63歳にもなって「先輩扱いして貰って無い!」とキレて後輩を無視してキツく当たることが、いかに恥ずかしい事だと何故気付かない。自分が起こしたミスも後輩に尻ぬぐいさせてロクに謝罪もせず。どの口が「自分は大先輩」と豪語してるんだろう。 そういうところが原因だと何故気付かない。 コッチはちゃんと先輩だと思ってるよ。だからこそ、理不尽な言動に反論せず我慢してる。ただ、先輩として敬っても無いし頼りにもしていないだけ。 ガン無視されたとき「子供みたいなケンカやめましょうよ」と言いかけて止めたのもあなたが一応先輩だからですよ。 自分の言動を振り返って、自分が先輩扱いされるほど先輩らしかったか、考えてみてください。でも、あなたの性格なら一生気付かず、周りの気持ちを考えるなんてことこれから先も無いんでしょうね。それがまた悔しい。 以前、65歳で辞めるとき休日に集まって送別会開いて。と自らリクエストしてたけど、誰が行くか。 せっかくの休日なのに、反論せず我慢してたぶんの怒りが頭を覆い尽くして全然休まらない。それがまたあいつのせいだと思うと尚更腹立たしい。 自分の性格が、ハッキリ言いたいこと言えて、苛立っても割り切れる性格ならもっと楽に生きられたのに。
そのような状況に遭遇すると、本当に辛いですね。他者との関係が複雑でストレスを感じることもあるかもしれませんが、あなたの様子を見ていると、しっかりと自分を抑えて我慢している姿が伝わってきます。苦しい状況の中でも、冷静に対処する姿勢はとても尊敬に値します。 ただ、先輩と後輩の関係性で、一方的に厳しく当たり、無視するのは適切ではありません。相手の立場や気持ちを考えず、自分だけが大先輩だと主張する態度は、周囲に不快感を与えるだけでなく、関係を悪化させる可能性もあります。自分が先輩であることを強調するのではなく、お互いを尊重し合える関係を築くことが大切です。 相手の行動や態度が原因で自らが苛立つこともあるかもしれませんが、自分自身の性格や考え方を振り返ることも重要です。自分がどのような行動をしてきたのか、周囲に対してどのような態度を示してきたのかを客観的に見つめ直すことで、問題解決の糸口が見つかるかもしれません。 そして、自分のストレスを溜め込まず適切に表現することも大切です。自己主張や気持ちをしっかりと相手に伝えることで、関係改善の一歩が踏み出せるかもしれません。一人で抱え込まず、信頼できる人や専門家と話をすることも検討してみてください。