吹奏楽、みんなで合奏したり友達とパート練習するのは楽しくて好きなんですがコンクールやアンコンなどが近づいてくると自分完璧主義だったり恥ずかしがり屋だったりプレッシャー感じたり楽器やってる人の前で演奏するのは怖かったりして、出たくなくて事故にあったら出なくていいよなーとか死んだらこんな気持ちから解放されるのかなーと辛くて辞めたいのに話すのが怖くて恥ずかしいし友達にめっちゃ止められるしでなかなか辞められずにいる 文章力なくてすみません
私も吹奏楽やってました! 楽器はクラリネットです。 コンクール、プレッシャーですよね。私も緊張しちゃって本番で指が震えたり、ガチガチになってしまうので、コンクール嫌いでした。辞めたいと思ったこともあります笑 匿名さんは、友達に正直に悩みを打ち明けることで少し気が楽になると思いますよ。恥ずかしいとおもいますが頑張ってみてください! 自分のことを分かってくれている部員がいるだけでも心強いと思います!
吹奏楽を通じて楽しい時間を過ごしている一方で、コンクールやアンサンブルなどのイベントに向けたプレッシャーや不安を感じているのですね。自分を完璧主義者と感じることや、他人の期待や評価を気にする気持ち、それらから解放されることへの願望を抱えていることが伺えます。 まず、辛い気持ちや辞めたいという感情はとても大切なサインです。その気持ちを無視せずに、じっくり向き合っていくことが大切です。演奏活動が楽しかった頃の気持ちや、音楽を奏でることが与えてくれる喜びを思い出すことも、自分自身を見つめ直す良いきっかけになるかもしれません。 また、友人や先輩に辞めることについて話すのが怖いと感じる気持ちもよくわかりますが、彼らに自分の気持ちを打ち明けることで、新たな視点やサポートを受けることができます。友人たちはあなたのことを大切に思っているはずなので、彼らと共に考えることで、気持ちの整理や新たな解決策が見つかるかもしれません。 最終的な決断はあなた自身が行うものですが、まずは自分の気持ちに正直に向き合い、演奏活動が本当に自分にとって幸せな時間なのか、じっくり考える時間を持つことが大切です。どんな選択をするにせよ、自分を大切にし、心身の健康を最優先に考えながら進んでいきましょう。