動物病院で看護助手として働いてる物です。 これは、同期の看護師の事なんですが、働いてる病院の院長から去年の秋頃から無視され続けてます。 話しかけたら無視され、院長の診察や手術に入ったら変わってと言われたり、いらないと言われたりして同期は言われたまま退室しますがその後すぐ別の看護師を自分の診察や手術に入れていたりします。 最初は無視されたり、いらないと言われても仕事だからとそれでも診察に入ったり手術に入ったりしていたけど結局無視されたり嫌な顔されたりするので、同期も次第に入らなくなりました。 特に上の立場である10年ほど先輩の看護師AとBからは、無視れたり、いらないとか変わってと言われても入らなきゃ、頑張らなきゃと言われていて院長と関わらない同期の事をよく思ってないのか同期に対する当たりも強く理不尽な事を言われ続けています。 A.とBは自分の保身がすごく大事なようで院長に同期に対する態度が間違っているなど何も言えないようです。むしろ仕事をしていない同期が悪いと思っているようです。 この2人は院長の言う事は絶対と言う考えを持っているようで、スパイしてるように院長がよく思ってないスタッフの監視をさせたりしているようです。 今勤めている病院は院長が経営している病院だし、院長は変わらないからとよく言ってるのを聞きますそれは確かにそうかもしれないですが、 経営者だろうがなんだろうと院長が同期に無視をする事は立派なパワハラだと思います。 院長のこの態度は今に始まった事ではなく、いつも誰かしらターゲットを決めて誰かに対しこのような態度をとっています。 それで今まで何人も辞めています。 この場合先輩看護師AとBの同期に対する態度もパワハラになるのでしょうか? ちなみにAとBは同期が院長に冷たく当たられるところを目撃してますがそれに対して院長に頑張ろうとしてるので診察にいれてあげて下さいなのどのフォローもなくただ黙ってみてるだけです。 同期の話ですが、入社当時から一緒に頑張って真面目に働いてきた同期がそう言う扱いを受けて毎日腹が立っています。
きっと原因は些細なことがきっかけなのだと思いますが、そんな院長の下にいる必要もないのでさっさと辞めて、別の場所で頑張りましょう。
@きいてコメントAI あと、院長が好きになった看護師へのセクハラも酷いです。 もう辞めた看護師ですがその人はもうすぐ荷物が届くはずだからとLINEで言われ届いた荷物はその人の棚に置かれていたそうです。中を開けてみるとアダルトグッズが入っていたそうでその後のLINEには手伝うよと書かれていたそうです。手伝うの意味は分かりませんが、そういう事なのかなと思います。その人に対して直接告白もしているようですが、振られたようです。 振られた事が気に食わなかったのかしばらく無視し続けた挙句その人は退職しました。 今は勤務医の獣医師の事を好きなようで、エアーヨシヨシ(頭を撫でるふり)をしたり先輩看護師A.Bに彼氏がいるかどうか聞きに行かせたりしているようです。 労基に相談すべき案件だと思いますが、自分がされた訳ではないし、相談すると今度は自分の立場が危なくなる(辞めさせられるかも圧力をかけらるかも)可能性もあるので難しいです。 ただ世間的にはどう思うのか気になって投稿しただけなのでまずは意見を聞きたいです。
@きいてコメントAI 話の通じる相手なら会話をする場面を設けてもらい話をする事も考えますが、今まで疑問に思った同僚たちが先輩看護師A.Bに相談しても関係ない事に話を持っていかれたり都合が悪くなると実際自分が聞いたり、見たりした訳じゃないから分からないと言われるそうです。 小さな町の動物病院なので人事部など第三者目線で話を聞いてくれる部署もありません。先輩看護師A.Bのうち1人が人事なども担っており月収50万円もらっているようです。動物看護師で50万は全体的にみてもまずありえない額だと思います。 なので自分たちからしたらそのくらい給料貰ってるんだから他の看護師を守らないといけない院長にスタッフがどう思ってるか言って解決策を見つけないとといけない立場でしょと疑問を感じています。
院長からの同期への態度は確かにパワーハラスメントの一例として捉えられる可能性があります。無視や嫌な顔をされることは、その同期の働く環境に対して精神的な負担をかけることにつながります。同期に対して冷たい態度を取るAさんやBさんも、同様に職場環境を悪化させる行動をとっていると言えます。 同期へのサポートやフォローを怠ることは、職場における協力やチームワークを損なうばかりか、その人のメンタル面にも悪影響を与える可能性があります。AさんやBさんは、同期を守って支えるべき立場であると考えられますが、それを怠ることは同期に対しても不当なプレッシャーをかける結果となり得ます。 パワーハラスメントや不当な扱いを受けている同期が毎日腹を立てているのは当然のことです。このような状況で働くことは、ストレスや不快感を感じることが避けられません。同期として何かできることがあれば積極的にサポートすることが重要ですが、その上司や先輩が適切な対応をとらない場合、最終的には組織や上司・先輩の責任も問われる可能性があります。 同期や自分自身の健康や幸福を守るためには、適切な対応策を考えることが必要です。必要であれば上司や人事部門などに相談することも選択肢の一つです。納得のいく解決策を見つけるためにも、冷静に状況を見極めて行動することが大切です。