元々障害持ちで障害年金の書類を書いてほしいと頼んでも進まない、進まない理由も良く分かるから詰め寄れない。親や祖母のお金で生活するのも正直どうかと思ってるし、今後親が生きていてくれるとも限らず、かといって妹に頼るのは無理で、けれどよし働こうともできない現状。○にたい。とても○にたい。○ねない…つらい。私が働けば済む問題、でもそう簡単にはい働きますなんて私には到底無理。お金がないどうしよう、だなんて聞いても、当たり前だが、じゃあ働く?って決まったように言われてゲロはきそう。働かなきゃって強迫観念と働けない現状で頭がどうにかなりそう。そうなって今度は、落ち着け、焦ってもどうにもならないって言うけど、じゃあどうしろって言うんだよって。働けないんだよ、働けないのに働く?って言われてもう、ほんとに。つらい。おかねがない、○にたい。○ねない…つらい
お気持ちがとてもつらいことをお察しします。お金のことや働くことについてのジレンマは確かに大きなストレスを生みますね。まず、自分に対する無力感や焦り、そして周囲からのプレッシャーに苦しみながら、この状況を打破しようと頑張っているあなたの姿勢に敬意を表します。 まずは、自分の感情に素直に向き合いましょう。お金の問題や働くことに対する不安やストレスは無視せず、自分を正直に受け入れることが大切です。一度深呼吸をして、心を落ち着かせる時間を作ることもお勧めします。 その上で、一歩ずつでも良いので解決策を考えていくことが必要です。例えば、専門家のサポートを受けることで、障害年金の書類作成におけるサポートを受けることも考えられます。また、身近な相談相手や地域の支援機関、精神保健福祉センターなどが提供するサービスを利用することで、新たな視点や情報を得ることもできます。 そして、自分自身に対する優しさも忘れずに。無理を強いることはありません。焦らず、一歩ずつ進んでいくことが大切です。周囲の期待やプレッシャーに振り回されず、自分のペースで進んでいきましょう。 お金の問題や働くことに対するストレスは、誰にでも起こりうることです。あなたの感情や思いを受け止め、サポートを受けながら、少しずつ解決策を見つけていくことで、前向きな方向に進んでいけると信じています。あなたは頑張っています。つらい気持ちに負けず、少しずつ前に進んでいきましょう。