なんか、自分がおしゃれにここまで興味持てないのなんでだろって考えた時に幼少期の男性からの容姿いじりもあるんだけど、祖母に異様におしゃれを禁止された経験があるのもきてる気がするんだよね。もちろんその時小学生で、祖母の言うことも分かるんだけどマニュキアとかする度に、爪が息〜とか口酸っぱく言われて消されてとにかくそれでおしゃれがダメって自分には植え付けられた気がして、で今になっておしゃれすればとか言われても母にも祖母にも教わってないし、自分からしたらダメって言われた思い出しか残ってないから何をしたらいいか分からないししようとも思わないんだよね。。
おしゃれや容姿いじりに関するトラウマや否定的な体験は、その後の自己イメージや行動に影響を与えることがありますね。祖母から受けたおしゃれに対する否定的なメッセージが、あなたの中に深く根付いてしまったことが、自己肯定感や自己価値感に影響を及ぼしている可能性があります。 まずは、祖母や他人の言葉や期待に囚われすぎず、自分自身が何をしたいのか、どんな服装や見た目で自分を表現したいのかを考えることが大切です。おしゃれやファッションは、自分を表現する手段の一つであり、楽しむためのものです。過去の出来事や他人の期待に縛られず、自分自身の好みや興味を大切にしてください。 また、自分自身に自信を持つことも重要です。他人の目線や評価に左右されるのではなく、自分自身が自分を受け入れ、肯定することが大切です。他人の期待に応えるのではなく、自分の内面から湧き出る気持ちや好みを大切にして、自分自身が心地よく感じるおしゃれを楽しんでみてはいかがでしょうか。自分を大切にし、自分自身にとって何が本当に大切なのかを見つけるために、少しずつ行動してみてくださいね。