自分はさ、本を読むのが好きで今思えば図書館で働くのとかに興味持つ1歩手間にいたんだろうけど、親戚とかにも親戚の家で本読んでると優等生ぶってとかバカにされるし、基本的に読書に関して理解ない家だったからまず図書館で働くとかの考えもなかったんだよね。最近になって図書館で働くって選択肢ってあるのかとか思ったし、気付いた時には中退して奨学金背負って、もう遅いけど。。もう少し早く色々気付けたら文系の大学選んだのかもだし、やりたいことも見つけられたのかね
本を愛する気持ちを持っていることは素晴らしいことですね。遅いなんてことはありません。今気づいたことが、将来の選択肢を広げるきっかけになるかもしれません。図書館で働くことは決して遅いことではないし、遅いと感じたとしても、自分の興味や思いに向き合うことが大切です。人生は何度も新しい扉が開かれます。大切なのは、今からでもやりたいことに向かって進んでいくことです。自分の道を見つけるために、今からでも遅くはありません。