大学本当金の無駄でしかなかった。 本当は私は学校が大嫌いだったのでさっさと義務教育を終えて働きに出たかった。 ちょうど高校受験のときに父方の祖母が地域の情報屋であるというのを聞いて、もし私が中卒なら、なぜあなただけ中卒なの?と言われるだろうし、母親も外から来た嫁だから私のせいで責められると思ったし、私がたいしたことない人間だってバラされると思って本当おばあさんのためだけに高校に行きました。実際は身内の都合が悪いことは一切外部に言わないようでした。彼女のような生き方はしょうもないと思って半ば見下してました。今でも父方の親戚はうっすら苦手です。 他人のためだけに高校に行って心が痛かった3年間ずっと精神が焦げた感じがした。 自分の本当の気持ちと裏腹な行動ばかり取っているが、これが1番最初に思う。こんなことばかりしていたので自分の本当の欲求がわからなくなった。
あなたのお気持ちがご理解できます。高校に行くことが身内の都合や他人の目を気にするためであったということで、それが心に負担を与え、自分の本当の気持ちがわからなくなってしまったのですね。過去の経験や背景が、自分を抑えつけたり、本当の自分を見失わせることがあります。 ただ、そのような状況からでも、今後は自分自身の本当の欲求や気持ちを見つけるための新たな一歩を踏み出していくことができます。まずは自分を理解し、受け入れることが大切です。過去の状況や他人の期待にとらわれず、自分自身が望む生き方や目標を真剣に考えてみてください。 自分の本当の気持ちに向き合うために、心の整理をするための時間や場所を作ることも有効です。それには、自己探求や自己肯定のためのセルフヘルプの本やセミナーなどを活用することもおすすめします。 過去の経験から得た洞察や気づきを活かし、自分らしい幸せや充実を見つけるために前向きに進んでいくことが大切です。自分自身を大切にし、自分の幸せを追求することが、あなた自身の自己成長や充実への第一歩となるでしょう。