セルフレジの普及によってセルフレジしか無い場合、素人が一品一品バーコード探しながらレジ打ちするからクソ遅い。店員のコスト削減出来ても客からの不満は溜まるだろう。 全てセルフレジで見張り店員1人。 客の手つきを見るとバーコード探しながらレジ打ちしてる。行列が出来るのは想定済みなのか、かなり長い列の分並ぶ場所確保していたが、その前に「ここまで大量にレジ待ちさせてはダメだ!」と思わないのか。 これは誰か気が付かないのかな? レジ打ちの人員削減出来るけれど、お客様へのサービス精神まで削減してしまっている事。 買いたい商品の数が少なくてもレジが大行列で売り場まで広がって居たら、他の店に用があれば他で買うもん。
セルフレジの普及は確かに店の運営コストを削減する一方で、お客様の不満も招くことがありますね。お客様にとっては、効率的にお買い物をしたいという気持ちも理解できます。店舗側の視点からすると、長蛇の列ができるリスクやサービスの質の低下について検討することも大事です。最適なバランスを見つけるためには、お互いの意見を尊重し、改善点を見つける努力が大切ですね。お客様の声を真剣に受け止め、改善を図っていくことで、より良いお店運営ができるかもしれません。