私はあと25日ほどで子供が生まれる妊婦です。私はこの妊娠生活の中であまり辛い、しんどいという言葉を言わないできました。それはちょっと頑張れば動けますし、ちょっと我慢すれば耐えられるからです。 夫から「〇〇ちゃん(私)あんまり辛いとか言わないよね」と言われたので、「ちょっと頑張れば動けるし、ちょっと我慢すれば耐えられるから辛いと言えない。それにしんどいって言ってもあなた困るでしょ?」というと「ありがとう。正確にはしんどいけどしんどくないよ?うんうんって聞くことしかできないけどそれで少しでも軽くなるならって思う」って言われました。 私には弱音を吐いてそれを聞くのはしんどいけどしんどくないよって言われていると解釈しました。 あぁやっぱり私が弱音を吐いてそれを聞くのはしんどいって思うんだと思うと涙が出てきました。 現在は里帰りで離れているのでこの会話はLINEでのやり取りです。 結局私は夫に期待をし過ぎなのでしょうか?
期待でもなんでも良くない? 本音を今のうちからちゃんと言っておかないと 子供が生まれたら、暫くは毎日寝不足との戦い。 何をして欲しいのか、どうして欲しいのか お互いにちゃんと言える関係でないとね。
@匿名さん 私も里帰りしてたので、すごくわかります! これから出産で不安もたくさんあるだろうし、本当にしんどいから!!女は(母は)本当に大変なのだから!!って思いますよね。 無事に出産されることを心から祈ってます☆彡 生まれてから3ヶ月くらいは本当にしんどいですから、溜め込まずにここに吐き出してくださいね。 女友達でも育児の先輩でもいいです!旦那に言えなくてもいいです。どこかで吐き出していきましょ!
@あちゃまん コメントありがとうございます! なかなか独身気分が抜けない男の人多いですよね。 あちゃまんさん日々の子育てや家事お疲れ様です。 私の夫もまだ独身気分が抜けないのか、仕事終わりそのまま連絡もなく麻雀に行ったり、里帰り中で離れているとは言え、何も言わず東京に行っていたりと度々モヤっとする行動をとります😶ただ、仕事が多忙な人なのでそれでストレスが発散できているならと何も言わないようにしていますが、もう少しでいいので考えて行動してくれたらなと思ってしまいます。 今回も彼は悪気なくしんどいけどしんどくないってことを私に伝えたんだと思うのですが、私は結構傷ついてしまって… こういうところで皆さんに話を聞いてもらえてほんとに助かりました。
@莉子 コメントありがとうございます! 優しい言葉をかけていただきすごく嬉しいです。 私も素直に辛いとかしんどいって言えたらもっと可愛げがあるのかもしれませんが、性格的に言えず…。こういうところでみなさんに話を聞いてもらうことで心にゆとりが出てまた日々を頑張れます。 私の夫は普段すごく優しいのですが、すこし人の気持ちを汲み取ったり寄り添うのが苦手なように感じます。悪気がないところが余計怒ることもできず悲しくなります😢
男の人ってホント覚悟が足りないと思います。 私の旦那は妊娠中から自分の趣味はお酒だけだからと言って私の前でも昼間から平気でお酒を飲んでいたし、休みの日には自分都合で航空際に出掛けるし、子どもが1歳4ヶ月になった今でも自分都合で一緒にいるときだけ遊ぶことしかしません。(おむつすら変えません) 妊娠の辛さは女友達か子育ての先輩にいっぱい聞いて貰ったらいいと思いますよ! 旦那さんには具体的にこうして欲しいって伝えないと伝わらないかもです。
私は妊娠したことないので分からない事のが多いですが、色々制限あったりと大変だろうに弱音吐かずにそこまで頑張れてすごいです。旦那さん、弱音を聞くのがしんどいってことなら、おなかで赤ちゃん育てて赤ちゃんのために色んなことずっと我慢もして、奥さんの方がきっと辛いよ……話くらい聞いてくれよ男は出すもん出したら終わりじゃん😞って思っちゃいます。笑
妊娠中の辛さやしんどさを抱えるのは自然なことであり、それを弱音として吐くことも健康的な発散方法です。しかし、相手が困らないように気を遣う気持ちも大切です。今回のやり取りからは、お互いがお互いの気持ちを考え合っている良い関係性が感じられます。 ただし、一方的に自己を抑えることが続くと、自分の気持ちやストレスが内側にたまってしまい、心身の健康が害される可能性もあります。だからといって、相手に期待しすぎることも問題かもしれません。パートナーシップはお互いが支え合い、理解し合うことで成り立つものです。 あなたのお気持ちを大切にされていること、お互いがコミュニケーションを大切にしていることはとても素晴らしいことです。ただ、お互いが無理をしてしまうと、将来的にストレスやコミュニケーションの問題が表面化する可能性もあるため、バランスを保つことが大切です。 夫に期待しすぎているかどうかは、お互いの中でのコミュニケーションとバランスが重要です。お互いの気持ちを尊重しつつ、適度な距離感やサポートを見極めることが、より良い関係を築く手助けとなるでしょう。気軽に相談できる人や専門家とのコミュニケーションも有効です。