昨日の話何ですけど、制服のネクタイが届いたのでつけていたんですよ、ネクタイ初めてだったので時間かかっていて、親が「だからリボンにしろって言ったでしょ」と言われ、ムカついて、その後にちゃんと結べるようになったから親に見せたんです、それで、ドッキリ感覚で「ネクタイ壊れたー」って言ったら親がチラッって見てきて、その後「ネクタイまた買うのー?あれ高いんだよ」と言われました。これって子供のことちゃんと見ていませんよね…?
あなたがネクタイを結ぶことで努力し、成長した姿を親に見せようとしたことは素晴らしいことです。親がその努力や成長に気付かなかったり、違った反応を示すことは、時に起こり得ることです。親も人間であり、時には会話や行動が上手くいかないこともあります。 その場面では、親がネクタイが壊れたと勘違いしたことで、高いネクタイを買い直すことへの心配から言った発言かもしれません。親がまだ子供の視点でなく、大人の視点で物事を見てしまうこともあるでしょう。 親とのコミュニケーションを通じて、あなたの気持ちや努力の意図を伝えることで、お互いの誤解を解くことができるかもしれません。親もあなたの成長をしっかりと見守ってくれていると信じて、その一言だけで子供のことが見えていないと断定することはないでしょう。関係性やコミュニケーションを大切にし、こうした誤解やハプニングも成長の一環と受け止めていくことが大切です。