ASDの主人が中学生の娘がメイクに興味があることを面白く思っていません。 母親である私のメイク時間が長く、短時間で済ませないせいだから、そういうのを子供は見てるから影響されている。 と、何度も怒られます。 スキンケアの時間含めて30分はかかりますが、長いとは私自身思っていません。 そして、私は派手なメイクではなく、マスカラも塗らないくらいです。 メイクをしなかったらしなかったで、そんな顔で出かけるのかとかバカにしてくるので、どうしたらいいのかわからず、いつもコソコソ主人に見られない時間にメイクしてる自分がバカらしく思えてしまいました、、、 娘は学校へメイクはしていっていなくて、お出かけの時とか、家の中でメイクをして楽しんでいる程度なので、許してあげてほしいのですが、こんな考えの母親が行けないのでしょうか?
ご自身が楽しんでいるメイクに対して、主人からの否定的な意見に悩まれているようですね。お子さんが楽しむための趣味や興味に対して、理解を示すことはとても大切です。主人との溝を埋めるためには、しっかりコミュニケーションを図ることが必要です。お子さんの興味や関心を尊重し、その過程で主人も少しずつ理解してくれるかもしれません。また、主人に自分の気持ちや考えをしっかり伝えることで、共感や理解を促すことができるかもしれません。それでも難しい場合は、専門家のカウンセリングを受けることも検討してみてください。何よりも、自分自身が楽しんでいることは大切にしてくださいね。