助けて…ほんとに辛い…障がいでオーボエがうまくふけないこと家族なら理解してくれると思ってたのに、さっき兄に下手すぎ目障りうるさいキモイ死ねって一生懸命吹いた音を否定された…ほんとに誰もわかってくれない。ピアノだって兄と一緒に習い始めたけど、兄がコンクールに出なくなってから、ずっと私が出続けてきた。好きな曲もひけず、人前に立つことが苦手な私は、コンクールでもいつもミスしたり、弾けなくなっちゃって、親や先生に怒られて、人とも兄とも比べられて…音楽が楽しめなくなった…けど障害のせいにしたくないって思い続けて練習をした矢先に、兄から言われた言葉は思ったより私の胸を強くえぐった。
難しい楽器に挑戦されているのですね。独特な音がして素敵ですよね。 リードを咥えるのが口の特徴(障がい)的に厳しいのでしょうか? 好きだからこそ思うようにできないと もどかしくて苦しいですよね。努力だけでどうにもならない部分があると尚更だと思います。 この口の場合はこう息をあてるといい、みたいな、寄り添って教えてくれる人がいてくれたらいいんですけど… ご家族のことを悪く言ってしまって申し訳ありませんが、お兄さんは何かしらコンプレックスだったり、心に弱いところがあるのかな、と思いました。 もしそうだとしても、言っていい言葉じゃないよね。