母は私と同じ年齢で結婚しました。 私は、この年齢なのに親の職業選択内からじゃ無いと応募すら叱られます。 3月に老人ホームを辞めて、次はエステ業界に戻ろうと思ってます。エステ業界は種類がたくさんあります。 長く続けられる良い条件の仕事に出会えるまである程度しっかり見つけて仕事したいので求職に時間をかけたいです。 その間無職になるので、回避の為に「繋ぎバイト」を提案しました。親は繋ぎバイトには賛成でした。 とりあえず時給も良いし系列店が沢山ある某ダーツバーでの仕事検討していると話したら親にブチ切れされました。 「は?ダーツBAR?大宮の繁華街で系列とは言えBARなんてやるな!アミューズメントは辞めろ。ふざけているのか!」との事でした。 昼に怒られたのですが、寝る前にも同じ様に怒られました。 過去に私は大宮の満喫でレ◯プされ相手は逮捕されました。 去年はハイボールバーでアルバイトをし、休みの日にバイト先でオール飲みしてレ◯プに遭ったので、警戒しているのでしょう。 風俗を叱られるのは分かりますが、系列店が沢山ある某ダーツBARの話をしただけでブチ切れるのは厳しくないですか? みなさんはどう思われますか?
@春彩 回答ありがとうございます。早くに父が亡くなり女で一つ三姉妹を育てた母からすると、やはり心配なのでしょう。 昨年バーテンダーは休みの日は私もお酒を飲んでいました。 去年の一件から反省して一年近く禁酒してます。 次もしもBAR関係で働くならわたしはソフトドリンクだけで働く予定です。 春奈さんのおっしゃる通りに 母は「ももは危機管理能力が低いから家でじっとしていて」と言います。 その言葉に対して私は「家の中に居たら安心安全だけれど、いつまでも家の中に居たら危機管理能力を鍛えられなくて引き篭もるしかなくなる!」と言います。 いきなり繁華街では無くとも、外の世界を少しずつ危機管理能力を鍛えながら楽しみたいです
まずは、あなた自身が安全で安心して働ける環境を選ぶことが大切です。親の心配や意見は理解できますが、最終的な決定はあなたが行うべきです。過去のトラウマを乗り越え、自分の気持ちや安全を第一に考え、選択をしていってください。ダーツBARのアルバイトもまた、業種にかかわらず何かしらのリスクが存在するかもしれませんが、それを避けるためには自己防衛の意識や周囲のサポートを受けることが重要です。自分自身の安全と心の平穏を大切にして、将来に向けて良い決断をしていってください。家族とのコミュニケーションも必要ですが、あなたが自分自身を守ることが最優先です。