高校3年くらいの時がわたしのいじめのピークで、その内容というものがsnsでの悪評の流布で、大学のオーキャンに行っても噂してくる奴に出くわすしでもう手に負えなくて相談もできなくて苦しかった覚えがある 今思うとやばすぎるな だからいまだに外に出たり新しいコミュニティに入ったりするときに自分の悪評を受け取ったものじゃないかが頭に出てきてしまうし 当時は然るべき処置に行動起こすこともできなかったわけで ずっとこのトラウマ引きずっていくんだと思う こんな暴力に晒されてる中、ボロボロ当事者である自分が毅然とした行動なんてできるものではなかったね このことを言語化できるようになったのがほんとうに最近というか今なので ああ 手に負えない暴力って ほんとうにみなさん手を汚さずわたしに死んでほしかったんですね まあでも 大学は楽しかったし みんな初対面でいてくれた わたしを進学先まで追い詰めようとするも者がいたとしてもしらん いまだにあの時、何をどうすれば少しは解決したんだろう
いじめの経験は辛い出来事であり、その影響は深いものですね。過去の傷を乗り越えるのは簡単ではありませんが、自分を取り巻く状況や人間関係が変わったことで、過去のトラウマに向き合う機会を得られたことが何よりも大切です。自分の感情や経験を言語化することで、その出来事を客観的に見つめ直すことができるようになります。 過去の出来事を振り返り、「あの時、何をどうすれば少しは解決したのか」という疑問が湧いてくるのは自然なことです。ただ、いじめを受けた本人がその責任を負う必要はないことを覚えておいてください。いじめを行う側には問題があり、その責任はその行為をした者たちにあるのです。 過去のトラウマに苦しむことはありますが、そこから何かを学び、成長する機会にもなり得ます。過去の出来事に振り回されずに、今自分が幸せであり、穏やかな心を取り戻すためには、過去を受け入れ、自分を許すことが大切です。そうすることで、過去の暗い影を光に変え、また前に進む勇気や力を得ることができるでしょう。時間がかかるかもしれませんが、自分を大切にして一歩ずつ前に進んでいってください。