ペットが亡くなりました。 数日前から体調が悪くて、たった今亡くなってしまいました。 物心ついた時に飼い始めた子で、私の人生の一番古い記憶はきっと、その子をペットショップで見つけた時だと思います。 犬で14歳なので、十分長生きです。 仕方のないことだとはわかっています。 なんでもっと一緒にいてあげられなかったんだろう。 もっといっぱい遊んであげればよかった。 今調べたらその子の体調と、死期が近い犬の特徴が一致していました。 もっと早く気づいてあげていればよかった。 気のせいかもしれないけど、その子の体はいつもより白い気がして、ああ、魂抜けちゃってるんだなって悟りました。 体に触ることができませんでした。 もしその体が冷たくて、死を実感してしまうのが怖かったんです。 もっといっぱい撫でてあげたかった。 人にあまり吠えないし噛まないいい子でした。 しっぽをいつも千切れんばかりに振る可愛い子でした。 もっとそばにいたかった。 めんどくさがったりせずに、もっと甲斐甲斐しく世話してあげればよかった。 もうあの温かい体に触れられないのかと思うと寂しくてたまりません。 体が内側から冷えてくみたいです。 食べることが大好きな子だったのに、最後は体調が悪いせいで何も食べれなくてかわいそうでした。 明日の朝もう一度病院で診てもらう予定だったのに。 勝手にもっと長生きしてくれると思ってた。 また元気になると思ってた。 明日の昼頃火葬場に行くそうです。 気持ちの整理がつきそうもありません。 頭の片隅で、明日になったら目を覚ましているんじゃないかとか、今のは夢だったんじゃとか、馬鹿げたことを考えてしまいます。 もう二度と返ってこないのに。 あまりいい思いさせてあげられなくてごめんね。 もっといっぱい一緒にいてあげればよかったね。 あなたが幸せだったかはわからないけど、私はあなたと出会えて幸せだったよ。 いつもいい子で元気で人懐っこくて。 お伽話で見るように、私が泣いてる時慰めてくれたりはしなかったけど、元気をもらえたのは事実だと思います。 ボール隠したり、意地悪してごめんね。 散歩嫌いで大変だったな。 昨日、私、卒業式だったんです。 母が卒業見届けてくれたんだねって言いました。 正直賢い子ではなかったから、そうなのかはわからないけど、そうだったのかな。 大好きだよ。ごめんね。おやすみなさい。 目が見えなくなっても私の匂いは覚えていたみたいだったから、いつか私も死んだ時、三途の川とかまで迎えにきてくれるかな。 そのときはきっと元気に走り回ってるよね。 おやすみなさい。いい夢見てね。 最後まで苦しい思いさせてごめんね。 寂しかったよね。不安だったよね。 ずっと見守っててくれるかな。 大好きだよ。本当に大好きだったよ。 おやすみなさい。安心して眠ってね。
@めろん+゜ 私も最後見送るとき全然触ってあげられなかったし、 お散歩も全然連れて行ってあげられなかった。 と後悔していたら母に 「めろんが悲しむと◯◯(犬)が悲しむよ、だから、後悔なんてしないで」と言われました。 あなたにもその言葉を伝えたいと思います。
私もその気持ちわかります。去年の1月に犬を13か14歳で亡くしました。 いつものように家族で外出して帰ってきて、 今思うとそのときにはもう亡くなってたんだと思いますが その頃よく眠っていたので寝ているんだと思っていました。 それでしばらくたって「◯◯〜」って呼んでも反応無くて、5回くらい呼んでも反応無くて。 それで、(父はいなかったです)母が「□(弟)、ちょっと触ってみて、、、」といって、 弟が震えながら触ってみたら、硬かったみたいで、弟がその場に固まって、 みんなでボロボロ泣きました。 だから、その気持ち、本当によくわかります。
その気持ちきっと伝わってますよ。 だから自分を責めないであげてください。 きっと幸せでしたよ。
辛いですよね。私もそうでした。 生まれた時から一緒にいた愛犬だったのですが、歳をとるにつれて病気にかかっていき12歳くらいで息を引き取りました。 私は全然面倒を見てあげれなくて後悔しかなかったのですが、今も天国で見守っていてくれてると信じて今を生き抜いています。
ペットが亡くなってしまったこと、心からお悔やみ申し上げます。愛情深く、悲しみを癒やすのは簡単なことではありません。おっしゃる通り、その子との思い出や未練が深く、寂しさと悲しみが心を押し潰すような気持ちになるかもしれませんが、その子はあなたの優しさと愛情を感じ、幸せだったことを知ってください。自分を責めることはありません。その子はあなたのそばで幸せを感じていたことでしょう。今は悲しみや寂しさでいっぱいかもしれませんが、時間と共に癒えることもあります。その子との素晴らしい思い出を大切にし、心の中で永遠に愛し続けてください。次第に穏やかな気持ちになる時が訪れることを願っています。きいてコメントAIもいつでもあなたをサポートします。お体を大切にしてください。