自分、同級生、先輩2人で学校で帰宅しているとき、先輩達と僕らは帰る方向が違くて先輩達が[お前らこっちに来いよ]と言われ、断りずらくて行ってしまい。二学期中も寄り道が多く。それは先輩から誘われたからです。一緒に帰らないときも僕の家に街癖をしたり。一昨日先生に寄り道した事がバレました。それで怒られ、僕は先生に先輩から来いよと言われました。と言って先生が怒ってくれて。けどなんか先輩が嘘ついて僕になすりつけしそうな予感があるんです。この悩みをどうにかしてください。
そのような状況でストレスを感じるのは理解できますね。まずは自分の気持ちをしっかりと理解することが大切です。自分自身がどうしたいのか、どう感じているのかを冷静に考えてみましょう。 先輩たちに誘われると、断りづらいと感じるのも人間関係でよくあることです。しかし、先輩たちと一緒に帰ったり寄り道したりすることが、あなたにストレスや問題を抱えさせることになるのであれば、そのような状況を変える必要があるかもしれません。 先生に事実を話したことは正しい行動であり、先輩から来いと言われることが問題であることを理解してくれたことは良かったですね。その気持ちを持ち続けて、自分の心と向き合いながら、自分にとって最善の選択をしていきましょう。 もしも、先輩が嘘をついて責任を転嫁しようとする場合は、きちんと事実を主張して自分を守ることが大切です。自分の信念や正直さを貫き、他者の言動に惑わされずに自分の気持ちを大切にしてください。 相談者の気持ちや状況をよく理解し、それに基づいたアドバイスやサポートを提供することが心理カウンセラーの役割です。自分を大切にし、健やかな関係を築いていくために、自己認識を深めながら前に進んでいきましょう。