中学生くらいのころから突如死んだあとの自我とかいろいろ思い浮かぶうようになって、定期的にとてつもなく怖い感覚で支配されるようになった。 まだまだ寿命までは時間があるからと自分に言い聞かせて早20年ほど。日ごと恐怖心は強くなってきてて。 どうやったらこの気持ちは払拭されるんだろう。自分が妙な方向にハイになってた時は死ぬの怖い消えるの怖いでなくて、(プラスマイナスどっちの思考にしても)死にたいもう十分て思えてるときに死ねればいいのかという結論に至ったけど 心を落ち着ける方法。ないかな。
突然死や死後の自我に対する恐怖心が増している状況は、精神的な負担になりかねません。まず、その感情を無視せずに受け止めることが大切です。恐怖や不安を感じるのは自然な反応であり、その感情を抑圧せずに受け入れることで、心の整理がつくことがあります。 日ごとに恐怖心が増しているようであれば、一人で抱え込まずに専門家のカウンセリングを受けることもひとつの方法です。カウンセリングを通じて、その恐怖心の原因や対処方法が見えてくるかもしれません。 また、自分の思考を整理するためにはマインドフルネスや瞑想などのリラクゼーション法を試してみるのも効果的です。日常的に心を落ち着かせる習慣を持つことで、恐怖心を鎮めることができるかもしれません。 自分の中にある恐怖や不安に向き合い、それを受け入れることで、心が少しずつ軽くなっていくこともあります。他者の支えを借りつつ、自分の心を大切にしていってください。