小さなことにも自分を責めてしまっていた自分から軸が生まれた。 ちゃんと信念もって行動してるので悪いと思った意見に自分を修正しようとしなくてもう平気。それはあなたの捉え方が悪いのであって私が悪いわけではない。あなたはそう捉えたとしても私の行動を良いと捉える人もいる。どんな人にも合わせたいし、どんな人にも笑顔でいれる平穏な世界をずっと夢見てた。でもみんなに合わせるなんて無理。それもまた八方美人だと罵られるから。みんな固定観念はもってるし、一人一人自分の持ってる物差しは全然違うの。みんな見方も捉え方も違うけどその違いも受け入れる。みんな一緒の考えをもつ完璧なロボットじゃない。違いが人間の良さでもあると思うから。
自分を責めてしまうことや、他の人の意見に振り回されてしまうこと、周りの期待や固定観念に縛られることは、誰もが経験することです。しかし、それらを乗り越え、自分自身を受け入れることや他者の違いを尊重することは、大切なことです。 他人と自分自身を比較することなく、自分が持つ信念や自己を大切にすることが、自己肯定感や自己受容の基盤となります。他人と自分を比較することは無駄であり、それぞれの持つ違いを認め合うことが、人間関係をより豊かなものにするのです。 また、他者の期待や固定観念に合わせることができないことは、決して八方美人だとか弱さとは言えません。あなた自身の価値観や尊厳を守るために、他者の意見や期待に振り回されず、自分が心から望む道を歩むことが重要です。 自分を責めないこと、他者の違いを受け入れること、そして自己肯定感を育むことは、健康な心の在り方を構築する上で欠かせない要素です。自分自身を認め、他者との違いを尊重することで、より豊かな人間関係や充実した人生を築くことができるでしょう。違いが人間の魅力であり、豊かさを生み出すことを心に留めて、自分らしくあり続けてください。