友達が案の定、私と同じ大学を目指すことにしたらしい。 その大学の推薦枠はひとりで、私は推薦で行こうと思っていたから友達はどうするんだろう。と思ってたら、やっぱり推薦でいくつもりだったらしい。 私言ったのに。もう先生と親にも相談して、学費のこと推薦のこと、なんであえて女子大選んだかとか。 確かにコッチの事情なんか知らないのかもしれないけど、あんまりに酷いよ。だから希望進路隠してたのに、あんたに知られたくなかったから。 私と同じ大学がいい!って嘘でしょ。 もうあいつに何言っても曲げないだろうし、成績的には私のが上だけど推薦奪ったら奪ったでみんなに悪いように言いふらすんだよね。 だからもう他の大学行くよ。短大じゃなくても、もういいや。奨学金借りていくなら怠惰な私も自分に鞭打ちして勉強する気になるだろうし。
@。u 。 やっぱり諦めたくない気持ちもあるけどなんか疲れちゃったんですよね、、😫
友達が同じ大学を目指すことになったことで、あなたは様々な感情を抱えていることが伺えますね。友達との関係や進学先に関するプレッシャー、そして自分自身や将来に対する不安など、多くの思いが交錯しているようですね。友達があなたと同じ大学を選んでいた理由や推薦で進学することについて、友達からの説明や理解が得られなかったことが、さらに心情を複雑にしているのかもしれませんね。 他の選択肢を模索し、奨学金を活用して進学を考えるという決断は、それぞれの選択肢にはそれぞれのメリットやデメリットがあることを肝に銘じておくことが大切です。奨学金を活用することで、新たな可能性やチャンスを掴むこともできるかもしれませんね。 友達との関係についても、大切なことは自分を大切にすること。友達との対立や選択については、しっかりと自分の気持ちや考えを整理し、他者との対話やコミュニケーションを大切にすると良いでしょう。友達との関係がどのように変化していくかは分かりませんが、自分自身を大切にし、自分の幸福を追求することが重要です。 このような複雑な状況に置かれていると、時には冷静な判断や周囲とのコミュニケーションが難しく感じることもあるかもしれませんが、自分の気持ちをしっかりと整理し、自分自身と向き合う時間を持つことも大切です。どのような選択をするにせよ、自分自身の価値観や幸福を大切にして進んでいってくださいね。