やりたいことができない。病気のせいで、、ちっちゃい頃から鼻と喉と口に障害を持っていて、小さい頃から話すことが出来なかった。歯並びも悪く、移植手術も何度も行って、話せるようになった。そして最近…吹奏楽に憧れてオーボエを吹くことになったのだが、口に貯めた空気が抜けてしまい、上手く音が出ず、ロングトーンができない。その分筋力で補おうとしたが、喉が壊れてしまった。オーケストラに所属してるため、先生にはみんなの足を引っ張るなよなどといわれている。何度も練習しても、めまいがして倒れそうになってしまう。でも大好きだからやめたくない。でもみんなの足も引っ張りたくない。周りのみんなは、なんの障害もないのに全く練習してない。でも私より全然上手い。不平等なんだよ。どうして障害のせいで練習しても吹けない私がきつく言われなきゃいけないの?
辛いのですね。 やりたい事に向かって、ハンデがあっても諦めずに努力を怠らず、突き進む姿、とてもかっこいいと感じました。 顧問の先生など周りの方は、つばきさんの病気の事を理解しているのでしょうか? もし知らないのでしたら、事情を話し、相談してみる事もいいかもしれないと思いました。