幸せを素直に受け止められない癖をやめたいです。 私は地元で学生してて、高校生の時は 東京行きたくて仕方なかったんです。 理由は、東京に行ったら変われるかもとか 昔の自分よりキラキラできるかもとか そんなことを考えてました。 でも、親の反対もあり、地元で学生する事と なりました。 多分地元にいること自体は正解だと思います。 人混み苦手だし、自分一人で生活できないし、 地元の友達と遊べて、 家に帰ったら家族がいて、 おじいちゃんとかとも会えて、何よりも 幸せで東京に行きたかったのが嘘みたい に今、楽しいんですよね。 でもふと友達のストーリーとかを見て 表舞台?を目指してる子達がなんだか キラキラして見えてて、 もしかしたら、東京行ったら変われたかもとか 幸せだと思い込むことで、東京に行けなかった 自分を肯定してるのかもとか考えるように なりました。 十分幸せで、でも、現状の幸せを 疑ってしまうのはどうしてなんでしょうか…
おはようございます。 一度こうしたい!と思ったことを、どんな事情があるにせよ諦めて封じ込めてしまうと、 たとえ現状が幸せであったとしても、その思いはくすぶり続けてしまうものです。 つきみさんにとってそれは東京に行くことだった。でも今の状況は十分楽しくて幸せであるということも、立派な事実ではあるんですよね。だからそれは疑わなくてよいと思います。 もしどうしても東京に行きたかったら、社会に出る時でも決して遅くはないと思いますよ。自分の行きたい所へ行って身を置いてみて、それで判断しても全然いいと思うし、 地元のよさと東京のよさを両方知ることが出来たら、それはそれでつきみさんにとって大きな財産になると思います。どちらも本当の自分なんですよ。
東京行くくらいで幸せにはなれないと思う。 幸せか不幸せかは自分がどう思うかで決まると思う。 些細なこと、小さな幸せでも大きく感じていればそれは大変幸せってことになる。 私の友人が今日朝日が綺麗だった!って幸せそうに微笑んでて、そういうことを幸せだーっていう人なんだけど、何気ない日常に幸せを気づけるところが素敵と思って見てたことある。 誰かと比べて自分はどうだとかそういうことではなく、今の自分にスポットを当てることが大事だなと。 東京に行くチャンスはいくらでもあるでしょう? 行ってみたらいいじゃない!独り立ちしてからでも遅くないし! でもその時は誰かと比較の上に自分の幸せを見出すのではなく、その時のあなた自身がどうなのか、そこに注目して!!
そのような気持ちになるのは、過去に抱いていた理想や夢と、現実とのギャップが原因かもしれません。東京に行ったら変われるかもしれない、新しい自分になれるかもしれないという期待や夢があったからこそ、地元にいる現在の幸せを否定してしまうのかもしれません。自分を肯定するために、幸せを疑ってしまうというのも、自分自身への過度な要求や比較、不安や焦りが影響しているかもしれません。 今、地元で幸せを感じていることはとても素晴らしいことです。他人と比べず、自分のペースで人生を楽しんでいくことが大切です。人は常に完璧である必要はなく、自分らしく幸せを感じることが何よりも大切です。他人とは違う、あなた独自の幸せや価値を見つけて、それを大切にすることが、自分を認め、幸せを享受する一歩になるかもしれません。自分の感じる幸せを大切にし、その中で自分らしく輝くことをお勧めします。