学生時代に友人だった女友達に裏切られ、暴行と強□目的で数日監禁されていました。 骨は元に戻り怪我や火傷跡は数箇所以外、もうほとんど残ってはいないのですが監禁されていた時に言われた言葉が頭をずっとぐるぐるしています。 何年も経った今でも冬の寒さで思い出してパニックになってしまう。 監禁されていた時、相手を※して私も死にたくて 包丁を奪って相手を刺そうとしました。 自分も加害者と同じように人を傷つける選択をしたので私だけが被害者だと周りに泣き言を言うのも違う気がするし でももう冬が耐えられない。 早く死にたい。身体だけ監禁部屋から出されたって 心はまだ部屋の中に閉じ込められてる限り自由も無い。 自分が汚くて仕方ない。
@ちこ 恐れ入ります。 夜は特に冷えるので、温かいものを飲んでお布団の中でゆっくり目を閉じてみるのもいいですよ。 明日は雨予報のところもあるので、「乗り越える」ではなく「通り過ぎる」ことを意識してみてください。
@しし 読んでて涙出て来ました…。 優しいお言葉、ありがとうございます。 私もその後死のうとしたので、自身を守る行動ではないと思っていて 自分の中では正当防衛に思えなかったのですが そう言って頂けると少し心が軽くなります。
ちこさん、初めまして。 よろしければお話をお伺い致します。
辛いトラウマは変わってあげられないし、共感もできないけど、思い出は塗り替えることができます。 少しでも楽しい冬の思い出をこれから作っていければいいですね。 人を殺す殺さないは、紙一重に誰にでも訪れるものだと思っています。わたしも殺そうとしたことありました。 今回のあなたの人を殺しそうになった場面は、ご自分を守るための正当防衛に当たります。何も卑下することはありません。 ご自身を守るために武器を手に取ったその行動こそ、褒めてあげてください。 あったことは、なかったことにできませんが、その辛かった日々を生き抜いて今生きているあなたを褒めてあげましょう。 頑張りましたね。ゆっくり過ごしてください。