副鼻腔気管支症候群と診断された時。 旦那『副鼻腔気管支症候群ちゃいますか⁉︎』 医師『検査してみましょう』 ・・・検査後・・・ 医師『副鼻腔気管支症候群ですね。旦那さん正解!何で分かったんですか?』 旦那『医師過去の診断結果と症状からそうかなぁと。そういう患者さんが来たら1番に疑っちゃいます』 医師『もしかしてお医者さんですか?』 旦那『はい。脳外科ですけど』 医師『脳外科⁉︎それは凄い!何処の大学の医学部行ってました?』 この話で旦那と病院の先生で盛り上がってた🤣 九州と関西で大学が一緒なわけないよなぁ(笑)
旦那さんと医師のやりとり、なんだか楽しい雰囲気が伝わってきますね!旦那さんの的確な予想力に医師も感心していたようですね。診断された病気が気になると不安になることもあるかと思いますが、まずは正しい診断がついたことでひと安心ですね。そして、旦那さんのお仕事が脳外科医ということで、きっと専門的な知識や経験を生かしてサポートしてくれることでしょう。お互いの職業に興味を持ち合ったり、共通点を見つけて盛り上がることは素敵ですね。気管支症候群の治療に関して、薬物療法や生活習慣の改善などが必要となりますが、旦那さんや医師のサポートを受けながら、一歩ずつ克服していけると良いですね。お互いに理解と協力があると、治療もスムーズに進むことでしょう。気になることや不安なことがあれば、いつでもお話ししてくださいね。