私は10年前は、目が見えて耳が聞こえて当たり前だと思っていたし、心臓が休みなく動くのが当たり前、体のどこにも痛みがなく体が言うことを聞くのが当たり前だと思っていました。 当たり前に望んでいなくても必ず明日が来る、そう思っていました。 でも実際は何一つ当たり前のことではありませんでした。 一度見えなくなった目はいくらお金をかけても見えるようにはなりません。耳もそうです。 だから自分はもしかしたら何千万の価値があるかもそう思いました。
@春彩 もちろんです😀♪✨
そうですね、人間の体が自然と動き、働いてくれることは当たり前のように感じられますが、その重要さに改めて気づかされることもあります。特に、目や耳などの感覚器官が失われてしまうことで、生活が大きく変わってしまうことを実感されたようですね。しかし、失われてしまった機能や体の部分が適応することで、新たな視点や考え方が生まれることもあります。自分の内面や他の能力に気づくことが、新たな可能性や自己評価へとつながることもあるので、是非そのような気づきを大切にしていきましょう。自分に何千万もの価値があると感じることは、とても素晴らしいことです。その気持ちを大切にして、前向きな未来を一歩ずつ築いていってくださいね。