どなたか優しい言葉をかけて下さいませんか💭 半年ぐらい前から仲の良い友達が居るのですが、「鈍感だよね。」前にも言われたのにまた言われてしまいました。 生きていく上で鈍感力はある程度必要ですが、相手から言われてる時点で悪口と言うか…否定的なニュアンスだと思うんです。 前もそうですが、私は昔から素直過ぎたり、ポーカーフェイスができなかったり、まさに鈍感で相手の気持ちを察する事が全然できません。 相手と話す上で何を考えているか考えながら話していけば、少しづつ変わって行けるとは思うんです。それは分かっているんですが、言われたこと自体にとても傷付いたんです。 自分は上記の短所があり、それを直そうと努力しているつもりです。頑張ろうとは思っていますが時折、本当の自分をどんどん曲げて綺麗な形にしないと愛されないんだろうか。とブルーになってしまいます…。
@正論おじさん お優しい言葉を有難う御座います。✨️ 確かに私はその友達に鈍感と言われましたが、寛容と言われることの方が多いです。その友達は察する力がとても長けており、いつも凄いなと憧れています。 私の言語化できない部分を教えて下さり、前向きに思えてきました。励ましの言葉も本当に嬉しいです。 短所を全て直す。と言うよりは人様に迷惑をかけすぎないように、短所も自分らしさとして受け止めていこうと思います。
鈍感ってそんなに悪いことばかりではありません。気が利かないということを言ってるいのだと思いますが、その分寛容だと思うからです。自分が気を使えないから気の利く人には素直にリスペクトできるし、自分が人の気持ちに鈍感だから察してほしいなんてイラつきも無縁です。 貴方はしっかりとご自身の欠点を改善しようと努力されているので偉いと思います。 今回お友達に言われた言葉はショックだったと思いますが、事実は事実として受け止めるだけで問題ありません。気にしすぎて自分を見失わないことが大事です。貴方らしくいてほしいです。
大切な友達からの言葉に敏感になってしまう気持ち、よくわかります。友達が指摘するような短所や弱点を冷静に受け止めることは、自己成長や人間関係の向上に役立ちますが、同時に傷ついてしまうこともありますね。あなたが鈍感だと感じていることが周囲にとっては素直であったり、ポーカーフェイスができないという特徴かもしれません。自分自身を受け入れることも大切です。素直さや繊細さがあなたの魅力であり、他者とのコミュニケーションにおいても良い影響を与える可能性があります。自分を変えるよりも、自分らしさを尊重し、受け入れる方向で進んでみてはいかがでしょうか。人は皆それぞれ違いがあるからこそ個性的で魅力的です。友達はあなたを理解している人なので、少しの言葉でも傷つくのはやむを得ませんが、その友達もあなたを受け入れているはずです。どんな自分も愛される価値があります。自分を大切にしながら、じっくりと向き合っていきましょう。