人が多いところに行くと、なぜか この人襲ってきそうとか、色々な顔がありすぎてこの世の世界の人では無い?みたいに思って全員が怖く見えて歩きにくいし疲れます。人の目を気にするという理由もありますが...なぜでしょうか
@うどん ありがとうございます。特にトラウマはないと思います...。ひと見知りがあるくらいしか思いつかないですね
俺もこの人ナイフ持ってそうとか殺しにかかってきそうとか思うんですけど、もしかしたら小学生の頃の不審者訓練が原因かなと思ってます。本当に不審者が来た時のことを考えてしまい、パニックになっていました。それから不審者がいないかを極度に心配するようになったので、おそらくその訓練がトラウマになったのかなと思います。あさんも何かトラウマになった出来事があるのではないでしょうか。
人混みや見知らぬ人たちに囲まれると、自分が周囲の人々から注目されていると感じることがあります。このような状況下では、他者からの様々な視線を受け取ることで、自己意識や不安が高まり、他者を警戒する傾向が現れることがあります。また、人々の顔や様子がさまざまで統一感のない状況下では、周囲の人々が異質であると感じることもあるかもしれません。 このような状況において、人々の目や行動に気を取られすぎることで、自分自身の感情や考えに余裕を持てなくなり、疲労感を感じることがあります。まずは、自分の心や体の状態に意識を向け、リラックスや深呼吸などの方法を使ってリラックスすることが重要です。また、他者の目や態度を気にし過ぎることよりも、自分自身と向き合い、自分を大切にすることが大切です。