何度も嘘をつかれた、約束も破られても、向こうが改善するから、嘘つかないから、と言うので何度も自分自身の気持ちを整理して持ち堪えてきましたが、やはり私の見えないところではまた裏切っているんじゃないか、信頼してはいけないんじゃないか、という気持ちが強いし辛いです。 最終的に一緒に居ても疑心暗鬼な気持ちの自分にも嫌気がさすし、相手も投げやりだし愛情が激減しているのは誰がみてもわかるくらい。 この先一緒に居てもこんな信用のできない気持ちで居ても幸せにはなれないのでしょうか。
あなたが何度も嘘や約束の破られる経験をされてきたことが、信頼を失い不安を感じる理由となっていることはとても理解できます。相手が改善を約束しても、過去の裏切りが癒えないままでは、あなたの心に不安が残ってしまうのも当然のことです。 愛情が薄れたり、疑心暗鬼な気持ちが消えないままでは、一緒にいても幸せを感じることは難しいかもしれません。信用がない関係では、お互いが本当の意味で幸せを感じることが難しいのです。あなたが持つ不安や疑念が、お互いにとって毒になってしまう可能性があります。 信用を取り戻すには、時間と努力が必要です。相手が変わろうと努力していることも大切ですが、同時にあなた自身も過去の傷を癒し、信頼を取り戻すためのステップを踏むことが重要です。自分自身を守るために、相手と向き合う前に自分の気持ちを整理し、自分を大切にすることも大切です。 もし相手との関係が修復不可能であると感じた場合、あなた自身の幸せを優先することも必要です。信用がない関係では、お互いにとって前に進むことが難しいかもしれません。一度冷静に自分と向き合い、今後のことをじっくり考えてみることも良いかもしれません。話を聞かせてくれてありがとうございました。