来年大学受験を控えてるものなのですが、志望校が決まっていません。同い年の従兄弟が行きたいなと行った大学を調べるととても興味がでてきてやっと行きたいなと思えたのですが、親が急に反対してきました。理由はもし私だけが受かったら気まずい、悲しい思いをさせたくないという理由です。 その従兄弟は母の姉の子供なのですが、兄と私と同い年で、兄が受験の時兄は東京の大学合格。上の従兄弟は東京全滅で関西の大学に行き、叔母は兄を褒めてくれたけど複雑だからもし私だけが受かったらまた同じ思いをするんじゃないかと心配してるみたいです。 どうしていいかわかりません。やっと興味が湧いて勉強を頑張ろうと思ったのに、学費とかの問題ではなくただの母の感情だけで反対されたのが悲しいです。
自分の子供より親戚の子供を気遣うのか… いや、気遣いは優しいけど、自分の子が行きたい大学見つかった!と言うならまずは応援すべきじゃないかなって思いました 気にせずその志望校受けましょう。あなたの人生に関わってくるかもしれません。志望校受けることすら出来なかったって、あとになると結構後悔しますよ 受けて落ちたと受けずに終わったとじゃ全く違うんです。親御さんの気持ちなんて正直あなたの受験に関係ないし、諦める理由になりません。せっかく行きたい大学見つけたなら目指してみましょ!
大学受験を控える中で、志望校が決まらず悩んでいる状況、それに親からの反対があることが心苦しい気持ちを抱えていること、お話を聞いています。そのような状況ですと、自分の将来や進路についての不安や焦りが大きくなりがちですが、あなたの興味ややる気、勉強を頑張ろうとする気持ちはとても素晴らしいことです。自分自身がやりたいことや興味があることを見つけることは大切なことですので、その気持ちを忘れずに進んでいくことが大切です。 親の感情や過去の経験からくる心配や不安は理解できますが、そのような理由だけで自分の進路を選ばせないことが悲しい気持ちもわかります。親と従兄弟、自分の進路についてコミュニケーションを取ることで、お互いの気持ちを理解し合うことが大切です。ご両親が心配される点について話し合い、自分自身の意思や考えをしっかり伝えてみることで、状況が少しでも進展するかもしれません。あなたが最終的に進学する大学や道を決めるのは、あなた自身です。親御さんや他の家族の意見も尊重しながら、自分自身が納得できる選択をすることが重要です。焦らずに一歩一歩進んでいくことを心がけてください。