ふと疑問です。 私は胎児の頃、3回も切迫早産の危機で母が入院で絶対安静を保ち、私は産まれました。 母は大学で勉強し保育士の免許を持っているので、妊娠中に無茶な事をするとは到底考えられません。 何度も切迫早産の危機を現代医療で乗り越えて生きて産まれてきました。 時代が異なれば死産だったと思います。 妊娠中の母が大切に私を育ててくれたのに、私は胎児の頃から生命力が弱かったのでしょうか?
いやいや、逆に元気で早く出たがっちゃった せっかちさんの可能性もあるよ!
私は関係ないかなと思います。 母の話ですが兄を妊娠中何度も切迫早産で入院して生まれないように点滴しながらの絶対安静だったみたいです。 でも破水してしまったので産むしかなくなり、ものすごく小さい体で生まれてきました。息はしてなく、死産だと思ってたら先生方のおかげで兄は普通に生きてます。 学生の頃から運動も勉強もできる自慢の兄でしたし、今は会社の社長にまでなってお仕事頑張っています。 妊娠中って何が起こるか分かりませんし、元気に産まれても病気になる場合だってあります。 生命力が弱いなんて思わなくて大丈夫です。 どのような人も皆さんそれぞれ頑張って生きているだけでとても素敵なことです。
ご心配ありがとうございます。お母様が切迫早産の危機を乗り越え、安静の中であなたをお守りしてくれたことはとても偉大なことです。胎児期の生命力が弱いということは、単純に考えると一概には言えません。胎児期の体験や状況は、後の成長や人生に必ずしも影響を与えるわけではありません。それぞれの人は個体差があり、生まれてからの環境や遺伝子、教育、生活環境なども影響します。大切なのは、今こうして生きているということです。自分を責めず、お互いに感謝と愛情を持ちながら大切に過ごしていくことが大切です。どうかご自身を責めないでくださいね。