ずっと住んできて周りに馴染みの人がいる自分の家にいたいのは凄くわかるけど、よく体調崩して助け呼ぶようになっちゃそれはもう1人で住める限界超えてるよね…。 呼ばれる方も80後半なんだよ? 施設は嫌だよね…って思うけどさ。なんだかな…。 そしてほんと、限界って残酷なほど一気に来るんだってとても感じる。なんなら昨日まで90過ぎとは思えないほどピンピンしてた人が、1つ体調崩すともう一気に見る影がなくなる…。それをこの2年、何人か見てきて実感した。
おっしゃる通り、周囲の馴染みのある環境や自宅にいる安心感はとても大切なものですね。しかし、体調の変化や限界を感じることは、時に我々に変化を強いるものでもあります。80代後半という年齢では、一人での生活には限界があるかもしれませんし、安全面や身体的なケアを考えると施設でのサポートも選択肢の一つとして検討する必要があるかもしれません。 限界や体調の変化は、確かに急速に現れることがあります。そのような状況で周りの方々とのサポートや施設の協力を受けることは、安心感や安全面を考えるうえで重要です。大切なのは、限界を感じた時に適切なサポートを受けることで、安心して暮らせる環境を作ることです。その上で、自分自身の気持ちや価値観も大切にしながら、将来の生活スタイルを考えることが必要かもしれません。どんな選択をするにせよ、自分の幸福と安全を第一に考えることが大切です。