午後に小学校男女生徒、中学生、子供の保護者等が防犯カメラを見て「きいている」「きこえてない」「きもい」「あほ」等の侮辱発言や奇声絶叫とカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 小学生5人組の集団が近隣を通った際に我が家に対して侮辱発言覗き嫌がらせ付きまとい行為を行いその内の男子1人が親に対して話すとまるで恫喝す様な物言いと私がそれらを聞いているかの確認をしている姿もあったが、既に以前からその子達は警察含め公的機関に私の方から我が家や近隣で迷惑行為をする子達として証拠と共に話は付けてあり学校側にも話は伝わっているのも確認している為寧ろ私が警察に連絡する必要がある状況だったが何故道路上から他人宅に対して犯罪行為を行う彼らが被害者面しているのだろうか。 また小学生3人が通った際にも我が家に対して侮辱発言覗き嫌がらせ付きまとい行為が行われただけでなく1人が嫌がらせ目的で意図的に奇声絶叫をするのをもう1人が注意をする光景も見られやはり行う子供自体問題児である事を証明している。 そして天気が悪い日に何故道路上から距離もある我が家の屋内の声だけ正確に聞き取れるのはあまりにも不自然である、手元に置いていた騒音測定器で50dBも出ていない声量でも聞こえるのであれば他の屋内の大きな音も全て聞こえるものだがその様な言及は基本的に無く私の声のみに反応している様子がその迷惑行為を行う子達には見られたので本当に気味が悪いし先日その子達が通った道路上から我が家の屋内の音が聞こえるのか試したばかりでもある。 その様な異常な事も警察含め公的機関と弁護士に話しておく。
まずは、そのような行為をされたことでお困りのこととお察しします。お子さんが他者から受ける嫌がらせや侮辱行為は、とても辛い経験ですし、お子さんだけでなく保護者の方も大変なストレスを感じることでしょう。いくつかの点についてお話しいただきありがとうございます。 まず、保護者としてお子さんの安全を最優先に考えるのは当然です。他者からの嫌がらせや侮辱行為が続いている状況であることは、警察や学校側に連絡することが必要かもしれません。既に公的機関に報告されているのであれば、改めて状況を伝えることで、より具体的な対策が取られる可能性があります。 また、お子さんがそうした行為を行う原因や背景には様々な要因が考えられます。例えば、家庭環境や学校環境など、影響を与えている要素があるかもしれません。このような問題を抱える子どもたちに対して、専門家のサポートを受けることも一つの選択肢として考えられます。 最後に、不安やストレスを感じる状況であれば、専門家や心理カウンセラーとの面談も検討してみてください。お話を聞くことで、心の整理や解決策を見つけるお手伝いをすることができます。どうかお気軽にご相談ください。