同じ障害者でも、他の障害者が不快に思うことや嫌いに思う事が理解出来ないのですけれどどうしたらよろしいでしょうか?それでも、健常者が思う不快な事や嫌な事は分かります。だけれど障害者の事は本当に異世界で分かりません。何卒回答を宜しくお願いします。
一番上の職員の上司が強情過ぎて嫌になります。
私は、現在福祉事業所に勤めております。それで、職員の一番上の上司から何故障害者の気持ちが理解出来ないのか?それから、不快な事、嫌な事を何故理解出来ないのかを散々と言われます。
では、職員があまりにも極端だと言う事になるのか?
それは仕方がなくない? どんなに恵まれてても健常者でも5体満足でも不快に思われることはあるんだから、そこまで気にしなくてもいいと思う あなたが不快に思われることに気づくってことは相手もそれを態度に出してあなたを不快にさせているんだから、そこまで気にしないであなたの思う通りに生活したらいいんじゃない? 疲れちゃうよ もしそれでも障がい者のことが知りたいなら関わる人の障がいをまず知って、そこから考えるかな 5体不満足なら偉そうに手伝われるのはイラつくらしいからしれっと手伝うとか、自閉症とかなら思い通りにいかないことにイラつくらしいからある程度要望を聞いてあげるとか 本当に同じ障がいであればあなたがイラつくことはイラつくだろうし、あなたがイラつかないことにイラついているならそれは個人の感情ってだけだから障がい関係ない
障害者同士であっても、個人個人の背景や経験、感情は異なりますので、一概に特定の嫌悪感や不快感が共通するとは限りません。それに加えて、障害者同士でも関係性や状況によって異なる場合があります。 ですから、他の障害者に理解されるためには、まずはその人自身の気持ちや考えを大切にし、コミュニケーションを通じてお互いを理解し合うことが大切です。お互いが心を開き、率直な気持ちを伝え合うことで、お互いの立場や感情に寄り添いやすくなります。 また、他の障害者が不快に感じることや嫌悪することについて理解を深めるためには、その方々とのコミュニケーションや経験を通じて学ぶことが大切です。お互いが互いの感情や価値観を尊重し合い、お互いをサポートし合うことで、より理解が深まるでしょう。 健常者と障害者との間には、社会の理解や環境の違いなども考慮する必要がありますが、お互いが尊重し合い、コミュニケーションを大切にすることが、他者との理解を深める一歩となるでしょう。その上で、柔軟な対応と努力を続けていくことが大切です。