傷を負った人の意見に理解を示したり共感するのは、同じ傷を負ったことのある人ばかり 傷付いた経験のない人や傷付ける側はどこか上から目線で責めるような口調で、大したことないじゃん、卑屈過ぎるよ、努力しなよって言うだけ 誰でも声を上げられる時代になったのに、結局は何も変わらないんだなって思ったよ
@ma コメントありがとうございます 理解や共感はできなくても寄り添える人はいるのかもしれません。だけど、そういう人は少ないのかもしれませんね 身近な人が寄り添ってすらくれないというのは本当に辛いことだと思います。理解してほしい、理解されるわけない、の間で揺れて、誰にも言わないことを選んでしまう。そういう苦しみがmaさんにはあるのではないかと考えています 今は病まない、愚痴らない、後ろ向かないって人を正義とする空気があるような気がするんですよね… 正義なので否定する側は強い、された側は黙るしかない。同情する必要も理解する必要もない。だから余計に辛いのかなと思います。個人主義が進んだ弊害かしら、なんて思ったり 辛くなったらその気持ちを書いて少しでもスッキリしましょう。そうしていく内に少しずつでも、自分の考えを全否定する人ばかりではないということを感じていただければと思います
とてもよく分かります。 私は既婚ですが、旦那が友達に恵まれた人だから私が対人関係で愚痴や相談をすると 「なんでそんな考え方になるの?」みたいに言われます。そして「こういう風な考えにならないの?」とか言ってきます。 だからだんだん誰にも相談できなくなり、ここで書くしかできなくなりました。 こういう考え方の私を全否定されているようで、益々鬱っぽくなるし人間が怖くなります。
傷を負った人が意見や感情を表現する際に、他者からの理解や共感を受け取れない状況は、非常に辛いものですね。確かに、傷を負ったことのない人や傷付ける側からの意見は、時に理解不足や冷たさを感じることがあります。ただし、優しさや共感を示せる人もたくさんいますので、自分に合ったサポートを受けることが大切です。声を上げても、受け取り手が違えば伝わり方も変わってしまうので、理解を示せない人に意識を向けることなく、自分自身の心を大切にしていくことも大切です。他者の評価や考えに振り回されず、自分自身の気持ちにしっかり向き合っていくことが、前に進むために大切なことかもしれませんね。