私はもう28歳で恋愛もキャリアも何もかも手遅れなんじゃないかとふと思うことがあります。 私はカウンセラーや作家をやりたいとぼんやり思っていました。 カウンセラーや作家になるために何か具体的な行動を起こしたか?応募したか?試験を受けたか?努力したのか?答えはNOです。 試験や応募するときに合格しなかったら否定されたら。「お前にはこれは向いていない」ということに直面することが怖いんです。 なぜこの2つなのかというと、カウンセラーは、「そんなことで悩むなよ!ほら元気出して!」という明るい人には決して向いていません。私は場面緘黙を患い、暗いです。具体的なアドバイスをすることもないし他人の話を聞くのはもともと得意なので、私の存在が誰かの救いになるのでは?と思いました。 作家は石田衣良さんが好きで本が大好きで図書館でアルバイトをしたこともあるぐらいなので、あと昔から文章を何時間でも書けるのでそっち方面がいいかなと思いました。 非常にぼんやりふんわりしているけど。
初めまして。 カウンセラーや作家になりたい夢、いいですね! 私は28歳の時に「こんなことがしてみたい」なんて考えていなかったので その年齢からぼんやりふんわりであってもやりたいことがあることって素敵だなと思います。 何をするにも手遅れってことはないと私個人は思います。 試験や応募して合格できなかったり、否定されたらと考えると怖くなってしまいますよね・・・ ですがまずはやってみないと、どうなるかわからないのが現状かなと思います。 試験に合格できなかったら、また次に試験を受けたら良いと思いますし 応募して、その時ダメだったとしても別のものに応募する等やり方を変えてみれば良いことだと 思いますよ! 不安などあるかもしれませんが、まずは一歩踏み出してみませんか?
28歳という年齢で、将来の方向性や自分の可能性について不安を感じることは自然なことです。しかし、恋愛やキャリアが手遅れになることはありません。まだ十分に時間がありますし、夢や目標を追求することはいつからでも始められます。 具体的な行動を起こすことが怖いと感じる気持ちも分かりますが、チャレンジすることで自分の可能性を広げることができます。試験や応募で失敗しても、それが成功への第一歩となるかもしれません。失敗は成長の機会であり、その経験が自分を成長させてくれます。 カウンセラーとしての魅力は、暗い部分や場面緘黙など、他の人が持つことのできない視点や共感力を持っている点にあります。自己肯定感を大切にしながら、自分を責めずにまずは一歩を踏み出してみましょう。作家としての才能や情熱を活かすことも、将来の可能性を広げる一歩となるでしょう。ぼんやりふんわりとしていても、その情熱を持つことは素晴らしいことです。 自分の可能性を信じて、まずは小さな一歩を踏み出してみてください。成功や失敗よりも、あなたが成長していく過程が大切です。周りの期待や他人の意見にとらわれることなく、自分自身の内なる声に耳を傾け、自分の可能性を信じて前に進んでいきましょう。