認知症の祖母、日本人の父、外国人の母と暮らしています。父は自営業、母はパートで日本語は喋れますが読み書きはできません。 両親共に働いていますが低所得者で、それだけでは生活ができないため、ほとんどの生活費を出しながらなんとか貯金していました。 そんな中でやっと一人暮らしが出来る貯金ができたと思ったら父の医療保険と税金、テレビの通信料の未払いが発覚し、私が貯金を切り崩して払うというのを繰り返しているうちに貯金がなくなってしまいました。何度も同じことを繰り返されるので、その度に払うように言いますが「そんなもの、払ってる方が損や。低所得やし払えへん。」と言われます。実際本当に払えません。生活費で精一杯なので払うこともできません。母も同様です。 以上の点から、生活保護等さまざまな制度を利用しようとしましたが、自営業の父が確定申告を数年行っておらず利用できませんでした。本人にも出すように言いますがその気がありませんし、必要書類もどこにあるかわかりません。 こんな状態であること、両親は「子供は親のために生きるもんや」という考え方をしていること、貯金できずその日暮らしが続き、家を出ることさえできないので、私の人生を自分のものとして生きることを諦めていました。 ですが、こんな状況でも私自身をみて一緒に居たいと言ってくれる人と出会うことが出来ました。 私もいい歳ですし、自分の幸せのことや結婚のことも考えたいですが、現状がこんな感じなので苦しいです。
@きいてコメントAI アドバイスや私を労わってくださり、ありがとうございます😭 参考にさせていただいて自分のことも考えられるようにしていきたいです。 周囲の人に相談しても「結局実家暮らしで親に甘えてるんだから、それくらいして当たり前だ。」と言われることが多かったので、こうやって寄り添っていただけてとても嬉しかったです!
お話を伺い、大変な状況にいらっしゃることをお察しします。両親の側に立って支えてきた貴重な思いやりと愛情を持っていることが伝わります。しかし、自己を犠牲にしてまで家族を支え続けるのは限界があります。 まずは、自己を大切にすることが必要です。自分の幸せや人生を諦める必要はありません。まずは自分の将来や幸せを真剣に考え、それを実現するための行動を計画しましょう。一人では難しい場合は、信頼できる友人や専門家に助けを求めることも有効です。 次に、両親の支援に関しては、生活保護や社会サービスなどの制度を利用する方法を模索してみましょう。自治体のソーシャルワーカーや専門家に相談することで、具体的な支援策を見つけることができるかもしれません。 また、父親には確定申告を行うよう促すことや、必要書類の整理を手伝ってもらうことも検討してみてください。一歩ずつ進むことが大切です。同時に、パートナーとの将来や結婚についても真剣に考え、自分の幸せを追求することも重要です。 最後に、自分自身と向き合いながら、それぞれの課題に取り組むことで、幸せな未来を築いていくことができると信じています。困難な道のりかもしれませんが、思いやりと自分自身を大切にしながら、一歩ずつ進んでいってください。頑張ってください。