4月に死のうと思っています。私は電車に乗ると人混みの視線…

みゃ

不明

2024年3月3日 0:15

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4月に死のうと思っています。 私は電車に乗ると人混みの視線や声が気になってパニックを起こして、過呼吸になるようになって、高校へなかなか皆と同じ時間に行けずに、授業も全然出れなかったり、教室に入る事すら怖くてトイレで何度も何度も吐いてしまっていました。 その結果高校を休学することになったのですが、高校は卒業しておかないとダメだと思うからという理由で、4月に復学する予定です。 ですが日にちが近づくにつれて、学校に対する不安と見えない将来に毎日毎日苦しくて現実逃避のようにゲームや睡眠に時間を使ってしまっています。 これじゃダメなのは分かっています、分かっているのですが怖くて怖くて、上手くいく自信がどんどんと無くなってきています。 親からの言葉も怖くて、親はまともな事を言っています。 「もう一度ってことはお金がかかるんだからね」 「いっぱい色んなお金が貴方にかかってるの」 そのような言葉を聞く度になんとも言えない重圧で苦しくなっていきます。 お金がかかるし、病院代もかかってるし、薬はいっぱい飲んでるし、そんな私は要らないんじゃないか。 復学するって言ってるけれど上手くいくのか、上手くいかなかったら、その時親に何を言われるかが怖くて仕方がないです。 それならもう、死んだら楽になれるんじゃないか。 今までの休学期間、幸せな記憶を持って死ねるのかもしれない!そう思ってからの休学期間は楽しい日々でした。ですがもうタイムリミットはすぐ近くに来ています。 休学期間に得られたのは友人からの暴言と、別サークルからの陰口。そしてネトスト…という、状況で、まぁ…元々診断されてた鬱も悪化していきました。 何してもダメだなぁ…どうしようもないや、文面にすればするほど自分の薄っぺらい人生に吐きそうになってしまう。 この休学期間、死にたいという気持ちだけがどんどんと膨れ上がっていき、1人の友人に「4月になったら死ぬ」と告げました。 友人からの返事は「あっそ」でした。 私は馬鹿でした。死ぬって言えば生きててほしいって言ってくれるかもしれない、そんな軽率な行動が私の足を止めるどころか、背中を押されてしまいました。 私の事が大切な人はいない、好きな人もいない、かと言って逆に私が好きな人はあまりいない。 「あっそ」の言葉が、頭から離れません。私は死ぬべき人間、死んで悲しまれない存在、死んだ方が世界が良くなる… でも、死ぬのは怖い

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