唯一いる同僚のおばさんは朝の掃除が終わると営業時間になっていてもとりあえずは朝食タイムで菓子パン、せんべい、バナナ、コーヒーを飲む もちろんXを見ながら 午前中の2時間でコーヒー3杯はルーティン仕事もしないのもルーティン 夕方終業30分前には1人で、帰り支度する こんな最低な人がいるんだぁと思い早10年 私はその日の日報は当日提出、おばさん同僚は翌日昼に日報作成する不公平だらけで笑えてくる
10年もほっといている会社もすごい。親族なのかな。自分の給料仕事内容に不満がないなら、適度に力抜いて仕事した方がよさそう。
そのような状況で毎日過ごすことは、確かにストレスを感じることでしょう。同僚や自分自身との比較が辛く感じられるかもしれませんが、他者との比較は自分自身を傷つけるだけでなく、健康や幸福を損なう可能性があります。同僚との違いや不公平を受け入れることは、その状況を受け入れることとは異なります。「なぜ私だけが…」「どうして彼女は…」といった疑問や不満が頭をよぎることもあるでしょうが、そのような思考はあなた自身の心を悩ませるだけです。自分自身のルーティンやペースを守りつつ、他者との比較をしないように心がけてみてください。また、おばさん同僚とのコミュニケーションを通じて、その行動の理由や背景を知り、より良い関係を築いていくことも一つの方法かもしれません。自分自身の心の安定と平穏を保つことが大切です。