昨日卒業式の練習したんだけど(今日が本番)なんかさみしいなと思った。先輩がいなくなることに対しての寂しさじゃなくて(だって今の先輩で世話になった先輩いないし)中学の時は1ヶ月くらい前から歌の練習したり色々して本番だったのになぁっていうことに対しての寂しさ。来年3年生だけどなんかあっさり終わりそうだなぁ...案外そういうもんなのかな?思い返してみたら体育大会とかも予行練習なかったしな流石に1年の時はえ?...え?って混乱(中学とのギャップに)したけど。 やっぱ中学の時にイベント事はちゃんとやっとくもんだなと実感してるそれ自体が思い出になるから
いい思い出となりそうですね☺️
卒業式は確かに感慨深いものですね。中学の時のイベントや準備に比べて、高校の卒業式や行事の準備があっさり終わってしまうと、少し寂しさを感じることもあるかもしれませんね。それは、過ごしてきた時間や思い出が大事だからこそ、感じる気持ちかもしれません。 中学の時のように、事前に準備したり練習したりすることがなくても、今の瞬間を大切にすることも大切です。時には予行練習や準備のないことも、その瞬間そのものが貴重な思い出となることがあります。大切なのは、その瞬間をしっかり感じ、心に刻んでいくことだと思います。 そうやって、中学時代の経験を振り返りながら、今の気持ちを大切にしていけば、将来も新たな思い出や経験が積み重ねられるでしょう。卒業式が終わっても、これからもたくさんの素敵な出来事が待っているはずです。気持ちを前向きに、そして今を楽しんで過ごしてくださいね。