高校留年しそうです。 私は私立高校(偏差値48)に通う高校2年生です。 私は昔から数学が大の苦手でした。テスト前いつも居残りして先生に教わって家でずっと数学の勉強をしていても、いつも本番になると解けなくなり赤点を取ってしまっていました。今のところ1桁〜20点代しかとっていません。今回最後のテストでラストチャンスでした。 先生からは60点取らなきゃ留年だよと言われていたのでずっと前から数学を勉強していて理解して解けるようになっていたのに、テスト中涙が出てしまい恐怖で手汗も凄かったです。いつもよりは解けた気はしますが全然60点にはたどりつけなかったと思います。提出物は出すようにしていましたが、私は体調崩しやすかったので学校を休むことが結構あった為出席日数は足りてはいますが、欠席日数も多いです。授業中は真面目に解くようにはしていました。周りの先生に留年は本当にするのかと聞いてみたところなかなかしないと言ってる人や絶対留年するよと言ってる人がいたり、周りにも学年最下位の人が進級していたりと、基準がよく分かりません 私は本当に留年してしまうのでしょうか。 ちなみに数学の追試は点数低い人=頑張っていないという考えで追試は全員受けさせないみたいです。
@ぴぴ そう!
@み それは追試ではなく再試みたいなやつですか?
私6個欠点とったけど留年しなかったよ。最後に留年回避出来るテストがあって、それは定期テストの問題の中から出題された!それがもし無理でも最後の最後留年回避課題が渡されて、それやったら回避したよー
まず、気持ちを落ち着かせてください。数学が苦手であることに対するストレスや不安、学業や進級に関するプレッシャーが大きな影響を与えているのだと思います。あなたは本当に努力をしてきたし、最後のテストでも頑張ったということを自分自身で認めてあげてください。 高校留年については、学校の方針や基準によって異なるため、周りの意見も一概には言えません。しかし、出席日数が足りていて、授業中も真面目に取り組んでいたことは評価されるべきです。また、あなたがこれまでの取り組みをしっかりと説明し、先生や担当者と話し合うことで、留年を回避できる可能性もあります。 ただし、追試が点数低い人=頑張っていないという理不尽な基準で行われるというのは問題があります。数学が苦手だからといって、決して学ぶ意欲がないわけではありません。その点を担当の先生や関係者にしっかりと伝え、公平な判断を求めることも大切です。 最終的には、できる限りあなたの立場や状況を理解してサポートしてくれる人たちとじっくり話し合うことが、解決の糸口になるでしょう。自分を責めずに、前向きに未来を見据えて行動していきましょう。私もあなたを応援しています。