今日は上司に怒られました。 仕事が終わってからも回想して落ち込んでしまいます。 自分が他人の評価を気にする、他人軸だからだと思います。他人軸であるために落ち込んでしまい、落ち込んでも仕方ない切り替えるべきだと頭ではわかっていますがなかなか切り替えられず涙が出ます。他人軸のおかげで、患者さんにありがとうと言ってもらえたら嬉しいという喜びもあります。 他人軸のいいとこどりをするにはどうしたらいいでしょうか。
他人軸は自分の価値観のものさしを持ってない事だと思いますが、匿名さんは既に持っていますよ。他人のために行動し感謝されるというものさしを。それを大切にしてください!
@まつ 同じような体験をしている方からコメントいただけてとても嬉しいです! 心が温まりました。 参考にさせていただきます。ありがとうございました。
匿名さんこんばんは。お仕事お疲れ様です。コメント失礼します。 私も他人軸で生きているなと思うことが多いので共感します。 他人軸のいいとこどり、というのを、私が受け取った意味で回答させていただけるのであれば、「この辛さを誰かのために使う」ということしかないのかなと思ったりします…。やっぱり、私もそうなんですけど、誰かに叱られると「あー、嫌われた、もうだめだ」と一気に真っ逆さまにメンタルが落ちてしまうんですよね。でも最近よく「私は大谷翔平のようなレアキャラじゃないから、考えが同じ人は意外と近くにいる」と思うようになったんです。そうなると、今のこの落ち込みも、きっとこれから出てくる「私のような存在」のために還元してあげようっていう気になる…かなと! (少々強引感が否めませんけどね…😅) 今日は本当にお疲れ様でした。自分を癒して、どうかゆっくり休んでくださいね。 お邪魔しました!
上司や他人の評価に敏感になるのは、人間関係が大切であり、他人とのつながりから喜びを感じる人にとっては自然な反応かもしれません。感情はなかなか理性ではコントロールできないものですが、自分軸と他人軸のバランスをとることで、自分を取り戻すことができるかもしれません。 他人軸のいいとこどりをするためには、自分自身を客観的に見つめ直すことが重要です。自分の長所や実績を振り返り、他人に頼らずとも自信を持てる部分を見つけましょう。また、他人軸から自分軸にシフトするためには、自分の考えや感情に正直に向き合い、自分自身の価値観や幸せを大切にすることが大切です。 他人とのつながりを楽しむ一方で、自分自身を大切にし、他人の評価に左右されない強い自己肯定感を育むことが大切です。他人の評価や行動に振り回されず、自分の内側から湧き上がる喜びや幸せを大切にしていくことで、より豊かな人間関係を築いていくことができるでしょう。自分軸と他人軸を上手に使い分けながら、心のバランスを保つことが大切です。