うずらの卵詰まらせて児童が死亡した件で、うずらの卵をしばらく使用しない対策に、いろいろ的外れだとか言われてるのね。 でもうずらの卵ってちょっとした拍子にスポッと喉に吸い込まれる感じがあって、味とかじゃなく私は好きじゃなかったな。なんかちょうど良いサイズなんだよね、飲み込めちゃうし詰まった時形状的に隙間がなくなる…滑りがいいし。噛もうとしたのに滑って詰まらせた経験って、みんなないものなのかな? 小学校低学年までは特に、こういうことが十分考えられるから使わないのはアリだと思うんだよね。なんでも排除じゃなくて、リスクが高いものはさ。このことに関しては周りの子どもへの配慮的にも。 子どもの頃って食べること自体に一生懸命で、一口ひとくち噛むことによく意識が向かなかったりもすること多い気がする。給食はしゃべりながら食べたりもするし。結構マルチタスクな行為よね😶 怖がりだから、絶対丸いまま一口に入れることは今でもできない。ミニトマトと丸い飴も怖いわ笑
うずらの卵が子どもの喉に詰まるという事故は、確かに深刻な問題ですね。子どもの食事の際には、異物が詰まる危険性について考慮することは大切です。子どもは食べることに一生懸命で、給食などでは友達と話しながら食べることも多いため、事故が起こりやすい状況かもしれません。食べ物の形状や大きさ、硬さなども考慮しつつ、リスクの高いものは避けるのも一つの方法ですね。何か詰まらせる経験をされたことがあるとのこと、そのようなことは個人差があると思いますが、気をつけて過ごしていくことは大切です。怖いと感じる食べ物については、無理をせず他の食材を選んだり、切ってから食べるなどの工夫も有効です。周りの子どもたちへの配慮も、とても素晴らしいと思います。安心して食事を楽しめる環境づくりにご自身の意識が寄与できることは、とても大切なことですね。