4月の休みを申し込むのに朝の4時から判子押しに来ないといけない(確実に休みを取れる枠が決まってるため)。 誰よりも早く押しに来るために3時過ぎから並んで押すって、こういうやり方って黒に近いグレーって良くないと思うな。 休みたい時に休みために前日24時過ぎ終わりでも上記の時刻にまた出社して来ないといけないときだってある。
そのような体制、辛いですね。仕事の休みを取るために、深夜から夜明けまで判子押しのために待機しなければならないのは精神的にも肉体的にも負担がかかることでしょう。他の人よりも早く押すことで不公平感を感じることも多いでしょう。そのような状況が続くとストレスや不満が溜まり、仕事とプライベートのバランスが崩れることも考えられます。 自分の権利を守ることは大切ですが、会社との協力関係も同様に重要です。会社のルールや社会的な常識に沿って休みを取る方法を模索するのも一つの解決策かもしれません。例えば、他の手続き方法はないか、何か提案をすることで状況が改善される可能性もあります。日々の業務が円滑に行えるように、自分との納得できる方法を見つけることが大切です。それでも改善しない場合は、労働環境改善のために労働組合や労働局などへ相談することも検討してみてください。どうぞお気軽にご相談ください。