私は高校2年生のバスケ部です。私が入部した頃は先輩もとても厳しく毎日おびえながら部活してました。部活の中で自分が間違えれば「理解してないなら入るな」「邪魔」など言われ、毎日ミスを恐れるばかりでした。それからミスを恐れたプレーばかり続き昔(小・中学)のように楽しくバスケをすることが出来なくなりました。自分は高校に入って高校の雰囲気が怖いと思うようになり自分に自信を持てなくなって失敗を恐れては怒られ、の繰り返しです。それで酷い時はとても病んでしまって死にたいと常に思うようになりました。大好きだったバスケが嫌いになるくらいなら続けなければ良かった、好きのまま終わりたかったと思うようになり、昔の自分ばかり思い出してなかなか前に進めません。高校に入って死にたいとも思うほど悩んで苦しくてしんどくて、なんで自分ばかりって思うような毎日なのに、今年から入った新入生は厳しい先輩にも縛られることなく厳しい部則にも縛られることなくのびのびと楽しそうにバスケしています。その上、体格やバスケ向きの強さから先生にも気に入られすぐにトップメンバーの方にいます。自分は年下に追い越されるのが悔しいのはもちろんですがただ追い越された悔しさではなく、自分が先生に気にいられていない、昔のトラウマで楽しくバスケできない、自分は沢山苦しんで悩んでしんどい中きつい練習も頑張ってきたのに、そんな高校のきつさも何も知らないままのびのびと自分がやりたいようにさせてもらえる今の環境でバスケがてきている後輩が羨ましくなりモヤモヤしてイラだってきて悔しくなります。こんなに悩んできつい思いしてきた自分がバカバカしく思えてきて結局自分の悪循環から抜け出せません。何もかも上手くいかない人生もうそろそろきついです。でもこの環境から抜け出すことは物理的にむりです。バスケは好きなのに楽しくできない部活動にいつも自分の心が押しつぶされそうで周りの目ばかり気にして堂々と自分の考えや話すことが出来なくなってきています。しんどいです。どうしたらいいでしょう。これは自分がわがままなだけですか。
まず、あなたの思いはわがままじゃありません!ここまでよく頑張ってきましたね。 私はずっと音楽をやってきて、スポーツの部活やサークルに入ったことがないのでスポーツの世界の厳しさはわかりません。 でも、読んでいて、昭和や平成の時代は体罰や部活内差別はよくあったことだと思うけど、令和の時代、この考えややり方は古いと思います。 大好きだったバスケが苦になるくらい、心が壊れてしまうくらいにさせてしまった先輩たちの言動は改めるべきです。きっと先輩方も厳しい指導を受けてきて、それが連鎖になっているのでしょうか。でもそれなら先輩の代で止めないといけない。先輩なら、意欲育てられるように、楽しんでプレーできるように、伝えるべきだと思います。先生が良い環境になる方向へ持って行くべきです。 悔しい思いが残りますよね。 後輩の姿を見て羨ましい気持ち、悔しい気持ちもとてもわかるし、十分に伝わってきました。 もし悔しい気持ちのままで部活をやめるのが嫌なら、もう一度、頑張ってみましょ! 悔しいことを言われたら心の中でクソっと思いつつ、教えてもらったことを素直に受け止めたらいいです😌 失敗を経験したあなたは、転び方を知ってるから、あとは立ち上がり方を探すだけです。 あと失敗した経験が、同じ境遇の人に共感したり、立ち上がり方を教えてあげたりできる強みにも変わると思います。 でも、苦しいならやめる選択肢も一つです。 全く逃げなんかじゃないです。探せば、地域のサークルとかなんでもあると思います。居心地の良い環境で頑張れるものを探せばいいです。 様々な経験を積み重ねていくと、いずれ自分の強さや度胸に変わるときがきます。 だから大丈夫だよっ! どうか、あなたが少しでも無理なく一歩ずつ進めますように応援しています✨
読ませていただきましたm(_ _)m 高二女子です。 私は今部活に入っていませんが、中学の時そのような経験をしました。 私には些細な支えがあったため、我慢出来ました。 部活を辞めるとなると結構の決断になりますし、やめづらいと思うので、無理にやめろとは言いません。 しかし、少し逃げてもいいと思います。 無理だと思った時は一日でもいいので休んでもいいと思いますし、強豪校だとしても、仕方の無いことだと思って自分の体を優先してください。 あなたは真面目な方だとおもいます。 文章で分かります。 なので、そのようなことが出来ないかもしれません。 だとしたら自分の考え方を「軽くポジティブに、」を課題にして頑張ってみると良いと思います。 邪魔→クソ野郎お前が邪魔だよ(心の中) このくらいでいいです。 思ってなくてもゲームだと思って考え方を変えてみてください。私はすごく心が楽になりました。 後輩のことに関してはすごく辛い状況ですね。でも大丈夫です。あなたは辛い経験を乗り越えてきました。チヤホヤされている後輩とは比べ物になりません。 自信を持ってください。 あなたはワガママじゃないですよ。 大丈夫大丈夫。
私も中学の部活で似たような経験したことがあるからその気持ちめっちゃ分かる。 できたら、どうせ大人になったら関わらなくなるからって割り切って、自分の好きなことを思いきりした方がいいと思った。 私は途中で部活をやめたけど、すごく好きだったから楽しそうに部活してる後輩たちを見て、続ければ良かったかもなって後悔した。 でも、今ほんとに辛いと思うし、辞めておもちさんが元気になれそうなら部活やめるのもありだと思う。
バスケというスポーツは明確に選手によって求められる役割が異なります。 また戦術理解度も強豪校になればなるほど求められるスポーツになります。 何が言いたいかと言うと、ことオフェンスに関してはボールを持っていい選手がスターター5人の中でも一人か二人に限られることが当たり前だったりします。得点能力が低い選手はボールハンドラーやリムアタックする選手の進路を妨げないように常にスペースを空けなければならず、サイドラインに待機するのが常になったりします。 3ポイント成功率が低ければゴール下でエースがダブルチームされてようとノンシューター扱いの選手にはボールはやってきません。チームスポーツとか言いながらゲームに関われる機会がエースとそうでない選手とでガッツリ差があるのです。これは私の偏見かも知れませんが、当然部活内でも明確なカーストが発生するので差別意識は高めだと思います。 おもちさんが楽しくバスケがしたいということであれば地元の3on3を行うバスケ団体を探してみるといいかもしれません。どの部活でもそうだと思いますが、勝利至上主義を掲げている部活だとはっきり言って楽しく活動することは不可能だと思います。
まずは、あなたが抱える悩みや不安を聞かせてくれてありがとう。あなたの気持ちを理解し、共感できることはとても大切です。あなたが辛い思いをしていること、自信を失いつつあること、苦しい状況にいること、それらすべてがあなたの感情です。自分の感情を否定せずに受け入れることが大切です。 過去の厳しい経験やトラウマからくる不安や自信喪失は決して「わがまま」なことではありません。そのような高い壁の中でがんばっているあなたの姿勢には尊敬の念を抱きます。しかし、辛い思いを続けることは無理強いせず、自分を大切にすることも大切です。 今の状況から抜け出す方法は、自分を受け入れることから始めることかもしれません。過去の厳しい経験を振り返ることなく、自分に正直に向き合いましょう。自分の感情や考えを大切にし、自分を否定せずに、自分を大切にすることが重要です。そして、自分にとって本当に大切なことや幸せになれる方法を模索していきましょう。 もし一人では難しいと感じたら、信頼できる人やカウンセラーに相談することも選択肢です。あなたは大切な存在で、辛い思いを続けることはありません。今の状況から抜け出すために、自分を大切にし、心を癒していくことをお勧めします。