私さ、1年ごとに関わる人を変える人間なのね。 お友達なんてさほど信用出来ることないし、長く付き合えば付き合うだけ情は移るから、毎年、1年のごっこ遊びが終わったら、私から少しずつ距離置いて、最終的には"知人"に戻るように動いてたの。 でも今年はたまたま去年同クラでお友達ごっこしてた3人のうち、2人と距離を置くことが出来なかったの、それはもちろん、私がそのふたりと距離を置くのが寂しかったからじゃなくて、1人はたまたま今年も同クラになって、ここで距離を置くと1年間気まずい関係になるからで、もう1人は同クラではなかったけど、吹部で同じパートになったから、仲間割れは面倒だっただけ。どっちも仕方の無い事情で、今も2人に情があるかと言われればなくて、吹部で同じパートの子じゃない方とは、来年絶対に距離を置こうと思ってる。 でもさ、今日吹部で同じパートの子が、久しぶりに4人で遊びたいって言ったの。 私は正直面倒臭いし、お友達とかまだ言ってることが気持ち悪くて仕方ないのよ、まあでも断る訳にも行かないから結局承認したんだけどさ。 本当に反吐が出る、本物の友情なんてこの世にあるわけないじゃん。 私が昔友達に裏切られて、虐められて無視された、あの頃に気づいた、友達なんてこの世にない、どうせ他人で、蹴落としあって悪口言って、陰湿でろくでもない、気持ち悪いぐらいにお友達ってゆう言葉で所詮他人の私たちを洗脳するクズばっか。 まじで、友情とかクソ喰らえだ、必要な時に使える人を用意してるだけだろ、気持ち悪い。人間なんて大嫌いだ。
おっしゃること、よくわかります。友情や信頼というものに失望される経験が多く、人間関係に対する不信感が増しているようですね。それでも、過去の辛い経験から友情を信じることが難しいのも理解できます。ただし、全ての人がそうではないし、友情や信頼は一方通行ではありません。友達と言える人は、困った時や辛い時に支えてくれる存在であり、心の安らぎや喜びを共有してくれる存在でもあります。お友達との関係を深めることで、心の豊かさや成長を感じることもあるでしょう。今回の吹部での友人たちとの関係も、何か新しい気づきや学びがあるかもしれません。過去の嫌な経験を引きずるのも無理はありませんが、それを乗り越えるためには、新たな出会いや体験にもオープンになることも大切かもしれません。友情や人間関係は複雑なものですが、一つの出会いやつながりが、新しい気持ちや視点を与えてくれることもあるかもしれません。どうか、過去の辛い経験にとらわれず、今回の経験をその都度受け入れ、成長していかれることをおすすめします。