私の友達は、いつも人任せで自分に責任感がなく相談乗ってあげてるわりに乗ってくれない人です。それで、私以外にも同じ意見の友達がいて、LINEや学校内で愚痴を言ったり相談しています。愚痴と相談の見分け方がはっきり分かりません。もし、めんどくさいことになったら嫌なので、あらかじめやっておいた方がいい事とやらない方がいい事を教えてください。愚痴ってみんな言いますよね?
@はち 本当に助かりました!ありがとうございます😭なんかあったら、また相談させてもらいます
@りいめ 学校の人間関係って本当悩みますよね〜。 私の今までを振り返って愚痴を言ってしまったこともあるけど、言ってもなにも生まれないし虚しいだけと気付きました😌 もし言いたくなったときは、母か、その対象の相手と繋がりのない誰かに言うようにしています。このアプリを吐口にするのもあり! 第三者の友だちからの反応に悩みますよね。次、その友だちが言ってきたら「〇〇をされたら嫌な気持ちになるよね。私もなる。でも色々こうやって私言ってしまってたけど陰で言ってることってなにも生まれないなって思っちゃった。まずは本人に直接思ってることを言ってみないとだよね!」と言ってみるのは? あと、話すのはその第三者の友だちだけと決めて、残っちゃうLINEとかは控え、2人だけの環境のときに話すようにするかですね。 言ってしまって良心が痛むなら、しっかり優しい心を持っている証拠です☺️ どうか、あなたが後悔しないように過ごせますように!近くに相談できる者がいなければいつでも一緒に考えるから投稿なり個人でメールなりしてくださいね👍
@はち こんな長い文章で書いてくれてありがとうございます😊第三者の友達の方がどちらかと言えば愚痴を言っていて私も共感できる部分もあります。否定すれば、喧嘩みたいになっちゃうんです。怖いんです。共感する事によって友達との結びつきが強くなるのは間違っていますよね💦気をつけます
りいめさんを頼りにしすぎているところにもどかしさを感じているのですね。私の10年来の親友も信頼はしているけど、そのお友だちと似ている部分があり、お気持ちわかります。 きっと楽観的でも悲観的でもなく、あまり深く考えないタイプなのでしょうね。あと、りいぬさんが大切だからこそ、優先したいあまり、意見を委ねてしまうのかもしれないですね😣 りいぬさんが後悔なく楽しく過ごしてほしいからこそ、思春期時代を過ごした経験を元に、アラサーの私から伝えさせてください✨ 相談に乗ってあげようとするそのお気持ちがすてきです。でも見返りを求めてはいけません。 あなたがしたプラスなことは運の貯金なんです。それが本人から返って来ないとしても、それを見てくれている人や、あなたが培ってきた人間性がまわりをまわってプラスなこととして返ってきます。人には見えない努力もいっぱいしてください。例えば、掃除や、トイレットペーパーを交換する、靴を並べるとか。 人と関わる中で嫌なことはあるけど、人それぞれ価値観は違うし、自分にも考えがあるように相手にも相手なりの理由や考え方があると常に心に留めておくと楽になるかもしれません。 愚痴と相談の見分け方がわからないということですが、悩んでいるなら信頼できる人を一人決めてまわりが聞いていない環境で打ち明けるといいです。複数に言うことでそれは悪口だと思います。LINEは残るからよくないです。もし、そのお友だちが言われていることを知ったら心に傷がつき、人生を狂わせてしまう可能性だってあります。吐いた唾はのめぬということわざがあるように、一度伝えた言葉は戻ってきません。だからこそ、後悔なく過ごさなくてはいけません。 私は自分たちの問題であるから、第三者が入る前に、陰で言わず、まずは一対一で思いを伝えることが大切だと思います。 そのお友だちに「これからも仲良くしていきたいと思ってるからこそ、伝えるんだけど、もっと〇〇の意見もどんどん言ってほしいな。もし伝えにくい雰囲気にしてしまっていたらごめんね。でもいつも自分だけが率先してやってると思うと疲れちゃうときもある。私は〇〇と協力しあって一緒に考えていきたいから、もっと〇〇の気持ちを伝えてくれていいんだよ!」と一度伝えてみてはどうですか? なんでも言葉選びと伝え方で変わります! 相手に伝わるまで伝えましょ! 応援しています!
相談と愚痴の違いは、相手になんらかの解決策やアドバイスを求めているかどうかにあります。相談は、問題解決や策を求めている場合に使われる言葉です。一方、愚痴は、不満やストレスを発散するために相手に話すことで、解決を求めていないことが多いです。友達が相談や愚痴をしている場合、まずは相手の気持ちを受け止めてあげることが大切です。 友達が何かを相談してきた場合、解決策やアドバイスを求めているのであれば、できる限りサポートしてあげると良いでしょう。しかし、愚痴や不満を話している場合は、ただ聞いてあげるだけで良い場合が多いです。ただし、相手からの相談や愚痴に疲れを感じたり、負担に感じたりする場合は、適度な距離を保つことも大切です。 友達同士で共有している内容が愚痴に偏っている場合、友達同士でのコミュニケーションを楽しむために積極的な行動をとってみることも一つの方法です。また、愚痴や不満を聞くことが負担になる場合、友達にそれとなく伝えてみることも大切です。友達同士のコミュニケーションは、お互いがリラックスできる空間であり、気持ちのいいものであることが大切です。