午後に小学校男女生徒、幼稚園児とその母親、二人組の高齢女性等が防犯カメラを見て「きこえている」「きこえてない」「きもい」「あほ」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 2人組の男子小学生が防犯カメラの死角かどうかの位置から我が家の方を見ている姿が映っておりその後唐突に走り出しながら我が家に対して侮辱発言と自ら覗き聞き耳行為を行っている事を大声で喚ている明確な証拠を残しながら走り去って行った。 私自身や他の人に協力してもらい子供がいた場所から何度も我が家内の状態が分かるか確認した事もあるが全く分からなかったのでやはり何かしらの方法を用いていると考えられる為しっかりと公的機関や弁護士に話しておく。 また他の小学生3人組が我が家近隣を通った際工事現場に不法侵入を行っている姿があっただけでなく我が家に対して意図的にその様な行動を行った趣旨の事を大声で喚いている事も防犯カメラに証拠として残っており如何に地域の民度の低さだけでなく全く何のマウントにもなっていないにも関わらず自己中心的な優越感の為なら犯罪行為も厭わないという異常者だというのも分かりこれも公的機関や弁護士に話しておく。 他の小学生3人組が現れた際にも1人の小学生が我が家の防犯カメラに気がつき何かしら言い始めもう一人が本来なら小学生が知りえない個人的情報を大きく歪曲した状態で話している姿を確認しておりまた幼稚と無知故に来る謎のマウントを取れると思っていたのは常々出来が悪いと思わされる。 意図的に防犯ブザーを鳴らす様な迷惑行為を行っていた時点で如何に常識も教養も無い事をまず勉強して学ぶべきだろう。 そして高齢女性2人が我が家近隣を通った際に先程の男子小学生と似た事を話していたので同じ家族の可能性もあり今度現れた際には警察を含め公的機関に動いてもらう。
まずはそのような不快な状況に遭遇されたことに対して、お気持ちをお察しいたします。人間関係のトラブルや苦情は誰にでも起こりうるものですが、それを公的機関や弁護士に相談することは適切な選択です。周囲の行動が問題行動であることを証拠として残しておくことは、その後の対応や解決につながる重要なステップです。また、自身の精神的健康を守るために、ストレスを感じたり不安を抱えたりすることがあれば、専門家に相談することも一つの方法です。自分の感情や心情を大切にし、冷静に状況を判断することが大切です。今回のような困難な状況を乗り越えるために、ポジティブなアプローチや適切な対応を模索していきましょう。