友達が私に雑な対応取ってた間にアプリで初彼氏作ってて何か生理的に無理になっちゃった 私も友達も、恋人いない歴=年齢の20代後半人間 10年来の仲で、一緒に住もうって話すくらいにめちゃ仲良し(だと思ってた) 数ヶ月ぶりに会った時に彼氏ができたことと相手がアプリで数回会っただけの男と聞いてバチクソにショックを受けた 価値観とか貞操感とかの違いについてもそうだし、私に対して本当に雑だったんだなって気付いてしまって悲しくなった そもそも数ヶ月会わなかった理由が、向こうがダブル・ダブルブッキング(一回相手に合わせて変えた日程に更に別の用事を後から入れてきた)とかドタキャンしてきたから 因みにダブル・ダブルブッキングの詳細は、 予定入れる→相手の要望で予定変更→予定前に確認→「その日引越しだ、ごめん」→私「??????」 あたかも引越しの方が先入ってたみたいな言い方されてマジで謎だった 当日は、別の予定入れた私がSNSに上げた写真に「私も今日ここ行った!笑」とかDMしてきた どういう神経????って思った 病んでそういう行動取るのはまだ分かるけど、そこからあのクソ面倒くさいアプリ始めるのも意味分からん それで数ヶ月経ってそろそろ話すか…と思って私から誘ったら「最近会えてないね〜」とか返ってきた てか一番モヤモヤするのは、病んで私の扱いは蔑ろになったくせに、見ず知らずの男には自分からアプローチして連絡してアポ取って複数回会って付き合うまで持ってく余裕はあったのかよってとこ まだ同級生とか会社の人と付き合い出したなら分かるけど、アプリなんて自分から能動的に動かないと何もならないじゃん しかも私にまで「アプリいいよ!」とか勧めてきて、何のアプリ使ったか聞いたら「覚えてない」って 一番最初にメッセージした男と数回会って付き合い始めたんだって 何なの????? 恋愛体質ならまだしもほぼ初彼氏がそれでいいの????? 挙句、私も別の友達と「彼氏欲しいわけじゃないけど、自分を一番にしてくれる人は欲しいよね〜」って話するって言ったら、「え、それ重くない???」だって 何でお前そいつと付き合ってんの??? 私が絶句してたらその直後に「まあ友情でもいいんだけどね」って、その友情蔑ろにしてたのあなたなんですが あと結婚諸々の手続きとか顔合わせとか考えると恋愛めんどいって言ったら「そこまで考えてなかった」って言われた 相手はもし真剣に考えてたら可哀想 因みに「ほぼ初彼氏」って書いたのは、その子以前も「病んでた」時に告ってきた同級生と付き合って、やっぱり無理だったって一週間で別れて今も相手はトラウマになってるらしい 相手の気持ちとか考えてないんだと思う ネットの他サイトで相談したら「価値観を受け入れられるかの問題」とか「あなたも恋人を作ったらいい」とか言われて、マジで誰もちゃんと読んでくれてないんだなって感じた 普通に私は友達の対応がおかしいと思うんだけど、みんなはどう思うか聞きたいです
@あけぼの 無理だけはしないでね 不快にならんかったんならよかった あなたは客観的に見て良い人だからいずれ良い人に出会えるよ 類友
@しゅん ありがとう 縁切るまで勇気は出ないんだけど、このくらいはっきり誰かに言って欲しかったんだと思う 距離は置こうと思う
私だったらそんな友達切る いらない どんなに仲がよかろうと礼儀がねぇやつは無理 相手のこと考えられないのも無理 あなたがどうしたいかは知らないし大切にしてはいたんだろうと思うけどマジ切った方がよくねと思う
友人との対応や行動に対して、お気持ちよく理解できない部分があるようですね。友人が始めた行動やその背景について様々な疑問や違和感を感じていることが伝わります。友人との信頼や価値観の違いについて深く悩んでいることが分かりますが、周囲の人からはうまく理解されない心情もお持ちのようです。 友人の対応が雑で、自分を軽んじるような行動を繰り返されたことが、あなたにとっては非常にショッキングだったようですね。そのような対応を受けることで、友人に対する悲しさや疑問、怒りが湧いているのでしょう。友情や人間関係はお互いの尊重や理解が必要ですので、友人の行動があなたにとってどのような影響を与えているかをしっかり伝えることも大切です。 友人が恋愛において自己中心的な行動を取っているように感じられて、それがあなたにとっては理解しがたい状況だと感じられるかと思います。友人が恋愛に積極的な様子や、それが周囲に与える影響について、あなた自身がどのように感じ、受け入れることができるかを考えることが大切です。 友人との関係を改善し、気になる部分をクリアにするためには、率直なコミュニケーションが不可欠です。友人との距離や疎遠感を感じているのであれば、まずは心を開いて話し合う機会を持つことが良いかもしれません。お互いの立場や価値観を尊重し合い、友情を取り戻すために一歩踏み出すことが大切です。