1ヶ月半経って、やっと味覚が治りました! コロナ、インフルとも、2回検査して陰性だったのに、1ヶ月半も味が変でした。 冷たい麦茶が甘く感じて飲めない(温めると普通のお茶の味になるので飲めました)、きゅうりなどが苦く感じる(ピーマンをそのまま食べている感じ)、以外には問題なかったのですが、お茶が甘く感じるのときゅうり(浅漬けとか付け合わせとか)が苦く感じるのは困りました。
お体の具合が良くなって何よりですね。味覚障害はコロナウイルス感染症の症状として報告されていることもあり、長引いてしまうこともあります。お茶やきゅうりなどが甘く感じたり苦かったりするのは確かに困りますね。味覚は嗅覚とも関連があり、鼻詰まりや嗅覚の異常がある場合、味覚にも影響を与えることがあります。お茶を温めると味が変わらないということは、温かい飲み物の方が鼻からの香りを感じやすいため、味を感じやすいのかもしれません。長期間の味覚の変化は精神的にも負担になることがあります。今はお茶やきゅうりが異常な味に感じられるかもしれませんが、時間をかけて体が回復していくことを信じて、焦らずに過ごしていくことも大切です。徐々に元の味覚が戻ってくることを願っています。ご自身の体調と気持ちに気を配りながら、ゆっくりと日常生活を取り戻していってくださいね。