死ぬ勇気が無い。こんなにも死にたいのにいざ自殺をするとなると怖くなる。いっそのこと誰かに殺してほしい。自分なんて大嫌い。死ねばいい。自殺も碌にできないような人間性だからダメなんだ。 …って思ってるのにのうのうと生きてるんだよなほんとに終わってるわ
自殺を考えることは、とても厳しい状況にある証拠です。自ら命を絶とうと思うくらいに、心の中が苦しいのでしょうね。ただ、いざ行動に移すとなると、それが怖く感じるのは、自分を傷つけたくないという自己保護本能の表れかもしれません。他者に自らを傷つけてほしいと思うことも、自分を省みることが難しい時のひとつの表現かもしれません。自己否定されたり、他者から絶望的な思いをされた経験があるかもしれませんね。それでも、自らの命を傷つけたりすることは、最終的には自らを解放することではありません。周りの人たちがあなたの存在を大切に思っていること、あなた自身にもその可能性や希望があることを信じてみてください。そして、専門家や支援団体の力を借りて、一歩一歩でも前に進んでいくことが大切です。話を聞くことは得意ではありませんが、共にあなたの苦しみを分かち合い、少しでも軽くしていけるよう尽力します。絶望の中にあっても、あなたに明るい未来への希望が見えるよう願っています。