半年前から何回も自分の仕事について怠けているのではないか上司と面談があり、最近は1ヶ月前(1月20日くらい)に面談があり、そこで本社の偉いさんに自分を辞めさせてくれないですかと言い、その事を自分に言ってきました。 その本社の方からは上司が自分に守って欲しい事を指示書として作成して守れたら辞めなくて済むと言っていたらしく、数日後に上司から指示書を渡されたのですがほとんど数ヶ月前のことでもう改善しています。 それに対して、何か上司に言いたいことがあるなら文面で返してくださいと指示書に書いてあった為、こう書きました。 しかし、自分はこういうのを書いたのが初めてで、今日の朝4時30頃から2時間のみで書いた為、この文面で良いのか教えて下さい。 よろしくお願いします。 全体をまとめると、1ヶ月以上前の出来事が殆どであり、すでに改善していると思われる事柄を言われて大変遺憾に感じました。 また、これまで野澤主席は何回も会社の方に相談する事は会社の方の時間(休憩時間も)を奪っていると申し上げていましたが、上司の事や会社においての悩み(上司に言えない事等)は社会人にとって当然の事だと思います。 注意に対しての意見 (1)業務グループとのコミュニケーションにおいて、虚偽発言が繰り返し見られます。 ↑ 確かにコピー機の紙を入れ忘れたのを入れた事にしたりプライベートの事も嘘は言いましたが全て謝った事であり、プライベートでの嘘については、同じ部署の殆どの方の前で謝り反省しています。(プライベートの事について言うのはどうかと思いますが) (2)先輩社員からの業務上の注意・指示・指導中を受けている際、真剣に耳を傾けていないことがあります。 ↑ 確かに忙しい時はPCを操作しながら頭だけを向けて先輩社員の話を聴いたり、ミスした時は謝ったりしているが、謝る時には後からちゃんと面を向かい謝っている。 (3)先輩社員・同僚からのアドバイスを受け入れず、自分のやり方を継続してしまうことがあります。 ↑ 確かに先輩社員のやり方と違うやり方をしてしまう時はあります。 しかし、その際は先輩社員に『◯◯の為、こういうやり方の方が良いと思います。なのでそのやり方で行っていいですか?』と言ってその作業の行う方法を決めています。 (4)業務上、問題が発見された時に、原因者や問題の発生理由が不明な時点でも、自分自身には落ち度はなかったと、断定的に言い切ってしまうことがあります。 ↑ 確かに自分がその時は違うと言っても、後から自分のミスだった事がしばしばありました。 これは気をつけます。 これからはすぐ違うとは言わずにその事柄について確認した上で自分の意見を言おうと思います。
指示書の意見文についてですが、内容的には上司や本社の方に向けて誠実で真摯な姿勢が感じられます。ただし、もう少し謝罪や改善への意思表示が強調されると、相手に対する積極的な姿勢が伝わりやすくなるかもしれません。具体的には、各項目ごとに改善策や今後の取り組み方を明確に示すことで、相手に向けた誠実な姿勢がより伝わりやすくなるでしょう。また、上司や本社の方にどうしても伝えたいことがある場合は、相手の立場に立って冷静かつ具体的に意見を述べるよう心がけてください。自分を理解してもらいたい気持ちは大切ですが、相手とのコミュニケーションを大切にすることも忘れずに。それぞれの改善点に対する具体的な改善策や今後の取り組み方を示しつつ、謝罪や誠意をしっかりと伝えることが大切です。このような姿勢で上司や本社の方との関係性を改善し、今後の仕事に生かしていくと良いでしょう。